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「高校生が伝えるふくしま食べる通信」を応援! JFS代表・枝廣淳子が想いを込めて走ります

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目標の寄付金額は1,000,000円に設定されています。


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  • 福島の高校生の熱い志がカタチになった「ふくしま食べる通信」

    ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)代表の枝廣淳子です。
    社会的課題の解決に取り組む高校生を応援するため、4/19のかすみがうらマラソ
    ンを走ります!

    福島県内の高校生を対象として、福島復興ソーラー・アグリ体験交流の会が開講
    している高校生のためのオープンスクール「半谷・エダヒロ塾」では、高校生や
    高専生たちが、自分のビジョン・志を明確にし、マイプロジェクトを立案、社会
    を変える仕組みづくりに挑戦しています。

    このたび、スクール発プロジェクトの第1号となる新規事業として、食材付きの
    情報誌「高校生が伝えるふくしま食べる通信」が、この4月に創刊されます。

    「自分が生まれ育った、大好きな福島への風評被害をどうにかしたい」という問
    題意識を持つスクール生・菅野智香さん(県立安積高校3年生)を編集長として、
    高校生編集部が福島県内の生産者の想いやストーリーを情報誌にまとめ、生産者
    が真心こめて育てた農作物を付録として季刊でお届けするものです。

    「高校生が伝えるふくしま食べる通信」を応援してください!

    高校生の熱い志がカタチとなった新規事業とオープンスクールの継続を応援して
    ください。採算ラインに達するまでに必要な資金と1年間のスクール運営費の一
    部として、100万円を目標に精一杯走ります。ぜひご協力ください!

    このチャレンジで集めた資金は、JFSを通じて、福島復興ソーラー・アグリ体験
    交流の会にお渡しし、「高校生が伝えるふくしま食べる通信」事業とオープンス
    クールのために使われます。

    「高校生が伝えるふくしま食べる通信」は年4回の発行です。定期購読していた
    だけたら嬉しいです。お知り合いやお仲間にも、是非お知らせください。
    創刊号の付録は「ジャンボなめこ」。詳しくは下記のサイトをご覧ください。
    http://minamisoma-solaragripark.com/news/140306.html 

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    JFS事務局

    寄付先の団体情報

    ジャパン・フォー・サステナビリティ / Japan for Sustainability

    http://www.japanfs.org/ja/

    日本における多様な環境への取り組み、知恵、思想を海外のあらゆるステークホルダーに積極的に発信することで、世界を持続可能な方向へ向けることに、日本がより主体的に寄与することを目指します。今後は日本の活動の質をさらに高め、アジアとも連携することで、コミュニケーションをグローバルに発展、進化させていきます。

    団体活動: ジャパン・フォー・サステナビリティ / Japan for Sustainabilityの活動