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【京都マラソン2016】完走を目指し、京都大学iPS細胞研究所への寄付を募ります!

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このチャレンジは、
2016年02月29日12時42分に終了しました。


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  • 第一回京都マラソン。初めて完走に挑戦して寄付を募集

    ノーベル賞を受賞する前の2012年3月、

    第一回京都マラソンにて、私は完走を約束し、

    初めてJustGiving(現JapanGiving)で

    「iPS細胞研究基金」への寄付を募りました。

      ※iPS細胞研究基金について
        http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/about/fund.html 

    京都マラソンに初挑戦した2012年

    完走後の記者会見

    iPS細胞研究の進展

    その後、研究は順調に進み、2014年9月には、

    世界で初めて人を対象にした研究が神戸で始まりました。

    iPS細胞の研究は、今、新しいステージに入りつつあります。

    ヒトiPS細胞のコロニー。

    皆様のご支援について

    iPS細胞の医療応用は長期にわたるプロセスです。

    今後も優秀な研究者、研究支援スタッフを

    継続的に雇用し、研究を推進していくためには、

    皆様のご支援が必要です。

    iPS細胞研究所の教職員たち。9割が非正規雇用となっている。

    今年も京都マラソンに挑戦

    昨年も、京都マラソンに挑戦し、多大なご支援をいただきました。

    本当に、ありがとうございました。

    今年も、「iPS細胞研究基金」を多くの方に

    知っていただき、ご寄付を募るために、

    京都マラソンにチャレンジします。


    ランナー・一般市民の皆様からのご支援を、お願い致します。

    京都市役所での記者会見。抱負を述べる山中教授と、門川市長

    <iPS細胞研究基金に関する資料請求・お問い合わせ先>

    京都大学 iPS細胞研究所 国際広報室
    iPS細胞研究基金事務局

    〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町53 担当:渡邉
    Tel:075-366-7152 Fax:075-366-7185

    【お問い合わせフォーム】
     https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/about/inquiry/ 

    【振込用紙お取り寄せ専用フリーダイヤル】
     0120-80-87 48
       (ハシレ ヤマナカシンヤ)

    【基金の詳細・収支報告・支出見通しについて】
     http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/about/fund.html 

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    山中伸弥 認証済み

    寄付先の団体情報

    京都大学iPS細胞研究基金

    http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/

    iPS細胞(人工多能性幹細胞)は、2006年に山中伸弥教授の研究グループが開発した日本発の技術です。私たちはiPS細胞を用いて様々な病気の原因を探り、新しい薬や治療法を開発するための研究を進めています。患者さんのために、一日も早いiPS細胞の医療応用の実現を目指しています。

    団体活動: 創薬・再生医療をめざす「iPS細胞研究所」に安定した研究支援体制を!

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。

    チャレンジャーが京都大学iPS細胞研究基金を選んだ理由

    今年も、「iPS細胞研究基金」を多くの方に知っていただき、ご寄付を募るために、京都マラソンにチャレンジします。

    ランナー・一般市民の皆様からのご支援をお願い致します。