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埼玉西武ライオンズ炭谷銀仁朗:2016年「先発マスク&勝利数」に応じ難病の子どもを支援!

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  • 【2016年シーズンのチャレンジ内容について】

    2016年シーズンも昨シーズンに引き続き、公式戦「先発キャッチャーとして試合に出場した試合で、ライオンズが勝利を挙げる」ごとに一万円を寄付いたします。

    昨シーズンより、難病と闘っているこどもとそのご家族の支援活動を開始しました。実際に子どもたちに会い、一生懸命応援してくれる姿や心を込めて作ってくれた応援ボードや寄せ書きを見て、僕自身とても大きなモチベーションになりました。今シーズンも皆さんの応援にこたえられるよう、先発マスクで試合に出場し続け、チームを勝利に導くために全力でプレーします。この活動にご賛同いただけるファンの皆さま、僕と一緒に野球を通じて支援活動を行っていきましょう!

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    炭谷 銀仁朗

    寄付先の団体情報

    難病の子どもとその家族へ夢を

    http://www.yumewo.org/

    全国では約20万人の子どもたちが難病と闘っています。私たちはその難病と闘う家族全員を応援するとともに、いま、を同じく生きる社会の人たちをも勇気づけたいと活動を推進しています。彼らとの出逢いを通して“難病の人=生きる本質を知っている人、師”として捉え様々な場を創出しています。

    団体活動: 難病と闘う子ども本人はもちろん、一緒に頑張っている家族全員を、永続的に支援していきます!

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。

    チャレンジャーが難病の子どもとその家族へ夢をを選んだ理由

    プロ野球選手として、少しでも社会に役立つ活動をしていきたいと予てから考えていました。そのなかで、日本全国に20万人以上もの子ども達が長期療養を要する難病と闘っているという事実を知りました。もちろん、その周りには子どもたちと一緒に病気と闘っているご家族がいらっしゃいます。微力ではありますが、そういった子どもやご家族をサポートしたいと感じ、支援活動を行うことを決意いたしました。