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<大地震復興支援>『チームフッコー』 ~1人の100歩より、100人の1歩ずつ~


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  • 『チームフッコー』 1人の100歩より、100人の1歩ずつ
     
    ※参加方法マニュアル↓
    https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=explorer&chrome=true&srcid=0B9XNoH8pYASZZTczNmU0NzktMGM4Yi00ZjhhLThkN2MtMjJlOTdiYzIyMjU1&hl=en&authkey=CJfMttYK
    ※想いを込めた動画↓
    http://www.youtube.com/watch?v=8xr0pqYG0lQ
    ====================
    ~はじめに~
     
    このチャレンジは、東北地方太平洋沖地震への寄付金(フッコー,00,000円 )を募り、
    大きな被害にあった地域の復興に貢献することを目的としています。

    1人の大きな行動以上に
    100人の小さな行動を尊重します。
     
    最大の資金は、人のつながり

    ====================
     
    ~目次~
     
    1.想い
    2.参加方法
    3.情報
     
    ====================
     
    ~想い~
     
          私には一人分の力しかありませんが、
          一人分の力にはなれます。
          私には全てのことはできませんが、
          何かをすることはできます。
          全てのことができないからといって、
          何かをすることまで止めてはいけません。
               エドワード・エベレット・ヘール
     
     
    僕たちは微力かもしれませんが、無力ではないと思うんです。
     
    1人で10000円の寄付が難しければ、
    100人で100円ずつ。

    お金が無い学生にも、人の繋がりがあります。
     

    「1人の100歩より、100人の1歩ずつ」
     
     
     
    自分の力、小さくたっていいじゃないですか。
    何でもできてしまったら、きっと団結することを忘れてしまいます。
     
    あなたの人生で繫がってきた人たち・・・
     
    家族
    幼馴染
    学校の友達
    ゼミ生
    サークルメンバー
    部活
     
    この企画では、そんな身近な「人の繋がり」がパワーとなり、被災地に届けます。

     

    「全ての悲しみ」はすぐには消せないかもしれません。
    でも、「1つの希望」なら作れると思います。
    生まれた「1つの希望」が、
    「次の希望」を作ってくれると信じています。
     

    1つずつ希望を作って、復興(フッコー,00,000円)を目指しましょう!

    ====================

    ~参加方法~
     
    ①自分の持つネットワークを活かし、フッコーチームを作る。 (※特に手続きは必要ありません。)
    ②小額ずつ(1人100円推奨)をフッコーチームメンバーから募る。
    ③このページの下にある「このチャレンジに寄付する」をクリック。あなたがフッコーチームを代表して、チームの合計金額を寄付してください。
    ④寄付の際、「寄付コメント」の欄にフッコーチームの想いを代表して以下の例に従ってコメントする。
     
    (例)
    <フッコーチーム名> 『チーム上村家』
    <参加者> 父、母、祖母、長男、次男、弟、自分 (※実名を出す必要はありません!)
    <人数・金額> 7名×100円=700円
    <希望のコメント> まずは小さな1歩から
    フッコーチームの絆を忘れない。リピーター歓迎です。
     
    【フッコーチーム作りの例】
    (例1)家族でフッコーチームを結成する。
    →家族5人、1人100円ずつで500円

    (例2)友人同士でフッコーチームを結成する。
    →仲良しグループ10人、1人100円ずつで1000円
     
    (例3)ゼミでフッコーチームを結成する。
    →ゼミ生15人、1人100円ずつで1500円
     
     
    <one more step ~もう1歩踏み出したい人へ~>
    twitter、mixi、facebookなどを利用し、フッコーチームの結成を呼びかけましょう。
    フッコーのコツは、自分がチームリーダーになるだけでなく、
    たくさんのリーダーを生み出し、たくさんのフッコーチームを結成させることです。
     

    <注意事項>

    ※「自己犠牲」と感じるような無理な金額の寄付はしない
    復興には時間がかかり、きっと長期戦になります。
    緊急支援の段階が過ぎた後も想いを持続させることが大切。
    焦り過ぎや深刻になり過ぎは良い結果を生みません。
    個人個人、無理なくできる範囲で!
     
    ※サイトの制度上、一度にできる寄付額は最低でも500円~になっています。
    チームで合計500円以上にしてから寄付してください!

    ※この企画は、決して大口寄付や一人からの寄付を否定するものではありません。
    個人的な大口寄付ももちろん歓迎ですよ!
    個々人でできる範囲を見定めて動きましょう!
     

    ====================
     
    ~情報~
     
    <寄付先>
    公益社団法人 CIVIC FORCE
     
    <活動内容>
    ●大規模災害時に迅速で効果的な支援を行うためのNPO/NGO・企業・政府・行政の連携
    ●先遣隊のためのヘリ手配などロジサービス
    ●備蓄物資を活用した支援活動
    ●エマージェンシーテントサービス(緊急用テント:1張50,000円)
     
    <参考URL>
    ●Civic ForceのHP: http://civic-force.org/
    ●支援団体一覧: http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/emergency/2011/03/post-2.html
     
    <企画者>
    上村悠也(かみむらゆうや)
    東京外国語大学大学院 総合国際学研究科 国際協力専攻 修士1年
    問合せ先: hukko.hope★gmail.com (★を@に変えて)





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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    ゆーや

    チーム情報

    チーム名:チームフッコー

    チームの合計金額:¥166,600

    チームの参加人数:2人

    チームの寄付件数:49件

    寄付先の団体情報

    CIVIC FORCE

    http://www.civic-force.org/

    国内外のあらゆる被災者のニーズに応えられるよう、被災者一人ひとりの視点を最大限重視し、企業・行政・地域とも連携し、かつてないスピードで質の高い支援を提供します。

    団体活動: CIVIC FORCEの活動

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。

    チャレンジャーがCIVIC FORCEを選んだ理由

    ①「迅速」・・・すでに現地での仮設テント設置や、ヘリを使っての支援活動を開始
    ②「連携」・・・幅広くNPO・企業・政府とのパートナーシップあり。適材適所に期待