JapanGiving > チャレンジを支援する > 週1日草むしりをして「ひとり親支援!」
  • 子ども
  • 社会環境
  • 障がい・介護

週1日草むしりをして「ひとり親支援!」

  • お気に入りに登録
    マイページに追加され、
    NPOからメッセージが届きます。

目標の寄付金額は10,000円に設定されています。


  • JAPANGIVINGの情報をフォローしよう!
  • こんにちは!きどろです。
    先月始めたチャレンジに加えて、もう一つチャレンジを始めます。
    私のチャレンジを応援するために寄付をして下さると、
    NPO法人フローレンスへの寄付につながります。
    その寄付はひとり親のご家庭に安価に病児保育サポートを提供することにつながります!
    是非応援よろしくお願いします!!!
    以下、チャレンジしようと思ったエピソードです。
    ------------------------------------------------------------
    私はゴールデンウィーク中に、おばあちゃんちの庭の草むしりをしました。
    約束していたので、「行くよ~ん」と軽い気持ちで行きました。
    ちなみにおばあちゃんの家まで走って1分です。
     
    しかし、草むしりは想像を絶するハードな作業。
     
    私のおばあちゃんは、おじいちゃんと庭で飼っていた犬が死んでから、
    その庭でバラを育てていますが、その数約60本です。
     
    バラの周りには数々の雑草が…
    この草むしりは、ラスボスなみに手強いものでした。
     
    例えば、ドクダミは根っこが強力で、小学生時代のいも掘りを思い出すくらいのものです。
    そして、皆様ご存知の通り、バラには強力なとげがあります。
    ドクダミを勢いよく引っこ抜こうとすると、その勢いで腕がバラのとげに刺されます。
    なので、ずぽっと抜きたいところを、そろそろっと地味に抜かなければなりません。
    また、根っこも長く太いのに切れやすく、途中であきらめそうになります。
    でもまた生えてくるので、絶やさないといけません。
    イライラします。
     
    そして、日陰の方をむしっていると、容赦なく出てくるだんご虫やミミズ。
    邪魔してごめんとは思えません。
     
    さらに、これから夏が来るのでどんどん気温は上がり、
    美しいバラの庭園は蚊農場と化します。
    草もぐんぐん伸びていきます。
    直射日光でかつ高温の中、帽子をかぶり、蚊対策のために長袖長ズボン。
    想像するだけでげんなりです。
     
    しかしながら、私は今かろうじて若者です。
     
    この草むしりを私の大好きなおばあちゃんにさせていいものでしょうか。
     
    いけません!
    ということで、私は週1で草むしりに行くというチャレンジを始めます。
     
    ちなみにおばあちゃんに「また来るね~」と言ったら、
    「草むしりより学校行きなはれ!」と言われました。
    学校も行きますよー。
     
    私のチャレンジに共感した皆さんから、「寄付」というカタチで応援してもらえると嬉しいです。
    「寄付」の支援先は、NPO法人フローレンス。
    ひとり親のご家庭に安価に病児保育のサポートを提供するための寄付につながります。
     
    私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。
    応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!
    応援どうぞよろしくお願いします!!!

    • お気に入りに登録
      マイページに追加され、
      NPOからメッセージが届きます。

    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    きどろ

    寄付先の団体情報

    フローレンス

    http://www.florence.or.jp/

    熱など軽い病気の時に子どもが保育園で預かってもらえない「病児保育問題」を解決すべく、2005年より日本初の訪問型・共済型の病児保育サービスを展開。低収入のひとり親世帯には寄付を原資に安価で病児保育を提供。2010年より待機児童問題解決のため小規模保育園「おうち保育園」を展開する。

    団体活動: フローレンスの活動

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。