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石巻市の仮設団地集会所にて、「みんなの場」作りに絶賛挑戦中!

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    プロジェクト結~「日常支援」と「非日常支援」で子どもの学びと遊びを支える~
      「プロジェクト結」は、震災に見舞われた子どもの学びと遊びの機会に焦点を当て、それを文字通り日本のみんな(個人・NPO・企業・行政など)で支える活動です。
    中・長期的視野に立った息の長い取り組みを通じて、被災地のコミュニティの復興と、子どもの学びと遊びの機会を支援することを目指します。
    【活動方針】
    1.震災に見舞われた子どもたちの教育に焦点を当て、質の高い学びの機会の確保を全力で支援します
    2.個人・NPO・企業・行政など、それぞれが持つ人材・知恵・資材などを束ね、最適な支援を被災地や避難先に届けます
    3.変化する復旧状況と被災者の方々の状況を現地ネットワークを通じてきめ細かに把握し、必要とされる支援を必要なタイミングで行います
    4.とくに放課後の時間に焦点をあて、子どもたちの日常的な学び・遊びを「みんなの場」を通じて支援します。 5.必要に応じ、震災に見舞われた方々を元気づける「地域イベント」などの企画・実行を支援します 6.復興が長期にわたることを前提に、まずは3年間を目標とする長期的な支援体制を築きます。
     
    (1)日常支援・・・放課後の「みんなの場づくり」を中心に展開
    子どもたちの学び・遊びの場の回復のため、学び・遊びのノウハウや道具、教材などを毎週派遣するボランティアを通して提供します。企業派遣や学生を中心とするボランティアは、事前研修を受けたうえで被災地などに赴き、放課後の時間を使って、「みんなの場」で子どもたちの学びや遊びを支援します。
    (2)非日常支援・・・地域イベントの企画・開催を中心に展開
    震災に見舞われた子どもたち、地域の方々を元気づける「非日常的なイベント」を、復興フェーズに合わせて、プロデュースします。「プロジェクト結」の事務局が、現地の要望を汲んだうえで、エンターテインメントなどのパッケージを持つNPOや組織と企画・準備を行い、現地に派遣いたします。  
     
    どうぞ末永いご支援を!  

    長尾彰です。
    ブログはこちら Akira Web Journal 
    会社はこちら している株式会社 
    NPOはこちら  エデュケーショナル・フューチャーセンター
    twitterのアカウントはこちら @akiranagao

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    長尾彰

    チーム情報

    チーム名:結

    チームの合計金額:¥1,372,100

    チームの参加人数:2人

    チームの寄付件数:141件

    寄付先の団体情報

    エデュケーショナル・フューチャーセンター

    http://www.educational-future-center.org/index.html

    ・集う・学ぶ=LEARNING 【ワークショップ、集合研修などの講座事業】 ・集める・発信する=KNOWLEDGE 【授業研究サポートサイト、実践事例アーカイブ事業】 ・創る・作る=CREATIVE 【教材開発、教室のリフォーム・リデザイン、コミュニティデザイン事業】 ・繋げる・繋がる=COMMUNITY 【学校見学コーディネート、地域と学校を繋げるネットワーク事業】

    団体活動: エデュケーショナル・フューチャーセンターの活動

    チャレンジャーがエデュケーショナル・フューチャーセンターを選んだ理由

    NPO法人エデュケーショナル・フューチャーセンターはプロジェクト結の賛同団体です。4月上旬から石巻市に入り、被災地の子どもたちと「学校」をとりまく事柄をサポートしています。大地震と大津波から7ヶ月が経ち、避難所が閉鎖され仮設住宅への移動がほぼ終わった今からが「学び」「遊び」の支援ニーズが顕在化しています。