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産後の母の同窓会定期開催で被災地と途上国の女性支援

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目標の寄付金額は200,000円に設定されています。


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    私は、『ジョイセフ』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
    支援先団体は、私が選びました。

    今回の震災を受けて、不安な思いで過ごしている方々に対して、
    産婦人科クリニックに何が出来るかを考えました。
    復興には時間がかかると思います。
    そして、支援は継続することが大切だと感じています。
    このチャレンジを多くの人と共有することで
    私たちも日々の忙しい中で、被災地の女性や途上国の女性のことを
    考えることを忘れず、支援を継続していきたいと考えています。
     
    クリニックでは定期的に産後のお母さんの同窓会を開催しています。
    同窓会でお茶代、通信費として頂く参加費を寄付とし、
    必要な経費は当院が負担することを決めました。
     
    支援団体のジョイセフは普段は国際協力NGOとして
    開発途上国の女性と妊産婦の命を救う活動を行ってる団体ですが、
    2011年3月11日の東日本大震災の被災地の妊産婦支援も始めています。
     東日本大震災の被災地の女性の中には
    不安な思いで出産の日を迎えようとしていたり、
    生理用品や下着の入手が困難でも
    なかなか言い出せずにストレスを抱える方がいます。
     被災地支援としてジョイセフは以下の5つの支援活動を行っています。
     1 女性、妊産婦、赤ちゃんの為の緊急物資支援
     2 現地助産師の活動支援  
     3 県内外の助産所での産褥入院補助
     4 家族計画サービス  
     5 被災産婦への義援金 5万円給付
     
    同窓会に参加したお母さん達と一緒に
    困難な状況にある女性達が笑顔になる力になりたい思っています。
     私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。

    応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!

    応援よろしくお願いします。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    金子LC調布

    寄付先の団体情報

    ジョイセフ

    https://www.joicfp.or.jp/jpn/

    途上国で安全な妊娠・出産が行えるよう1968年に設立。戦後の日本が実践してきた日本の家族計画・母子保健分野の経験を途上国に移転、人材育成、地域住民への啓発活動等を中心に、ODA、国連、現地NGOと連携した活動も実施。アフガニスタンの子どもたちへのランドセル寄贈も実施

    団体活動: 妊娠・出産・中絶で命を落とす女性をゼロにしたい。途上国と被災地の女性・妊産婦支援活動を。

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。