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1歳になる息子に、手作りの離乳食を毎日作ります!

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    私は、『エイズ孤児支援NGO・PLAS』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
     
    1歳になる息子に、手作りの離乳食を毎日作ります! 
     
    ◆このチャレンジを選んだ理由
    2010年夏、息子が生まれました。
    未熟児として生まれた息子は、長い間、保育器のなかで育ちました。
     
    そんな赤ちゃんだった彼も、春からは保育園に通っています。
     
    平日は仕事もあり、せっかく食べはじめた離乳食も、仕事がある日は市販のレトルトや瓶詰めに頼ってばかりです。
     
    保育園ではちゃんと手作りのご飯を食べさせてもらっているから・・・と妥協していましたが、
    幼い頃に「母の味」をたくさん作ってあげたい。
    大きくなった時に、ふと思いだす懐かしい味があってほしい。
     
    そんな想いをこめて、このチャレンジを選びました。
     
    ◆自分にとって挑戦になる理由
    「根気、体力、ゆとりの気持ち」
     
    平日は仕事が終わると、あたふたと保育園へ直行。
    帰宅してからは、家事や、仕事の続きをしているうちに息子が寝る時間に。
     
    やっと寝てくれたと思いきや、夜泣きがはじまり、
    「お願いだから泣かないでね~」とあやしながら、気づくと空が白みはじめていたりすることもあります。
    そして、親子ともども眠い目をこすりながら、身支度を整えて保育園へ・・・。
     
    そんな日々に、「ゆっくりと赤ちゃんのための手作りメニューを作るなんて無理」と感じていましたが、
    工夫しだいで余裕を生む余地だってあるのではないかと思います。
     
    仕事に復帰して3カ月、自分の生活を見直しつつ、「食」を通して子どもとの時間を温かいものに
    できたらいいな、と思います。
     
    ◆このチャレンジにかける想い
    生まれて1年が経つ前に、保育園という外の環境で、ちいさいながらもがんばっている息子。
    「今日もお疲れさま」の気持ちを込めて、おいしいご飯を食べてもらえたらと思います。

    そして、いつか息子が大きくなったとき、このチャレンジを見て、「不器用なお母さんだけど、
    がんばっていたんだね」と思ってくれたら嬉しいです。
     
    -------------------
    今も14秒に1人、エイズ孤児が増えつづけています。
    このチャレンジへのご支援は、今年の夏にウガンダで予定されている小学校の建設に、大切に使わせて頂きます。
    みなさまからのご支援・応援をお待ちしております。

    ▼詳細はこちらをご覧ください▼
    http://www.plas-aids.org/support/donation







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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    小島みお

    チーム情報

    チーム名:ウガンダに学校をつくろう!

    チームの合計金額:¥75,500

    チームの参加人数:7人

    チームの寄付件数:33件

    寄付先の団体情報

    エイズ孤児支援NGO・PLAS

    http://www.plas-aids.org/

    PLASは、「エイズ孤児を支えることができる地域づくり」という方針の下、エイズ孤児が継続的にサポートされる社会の形成を目指し活動しています。現在はウガンダ共和国、ケニア共和国の2ヶ国で現地団体と共に活動しており、エイズ孤児が多く通う小学校を中心に、エイズ孤児の就学サポートや学校建設、農業事業、エイズ啓発などを行っています。

    団体活動: エイズ孤児支援NGO・PLASの活動

    チャレンジャーがエイズ孤児支援NGO・PLASを選んだ理由

    2011年4月から専従スタッフとしてプラスに復帰しました。 「夢があるんだよ」。初めてウガンダを訪れたとき、そう語ってくれたエイズ孤児の子どもたちがわたしの原点です。小さな胸に灯る大きな夢が実現できるようにしたい!そんな想いで応援しています。