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川崎フロンターレ選手会・クリスマス・チャリティーサッカー2011

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  • サッカーを通じ、東日本大震災の早期復興をはじめ、子供たちに笑顔を届けたい

    私、横山知伸は、川崎フロンターレ選手会の支部長です。
    私たちはサッカーは計り知れない力をもっていると思います。サッカーの素晴らしさ、楽しさを、子ども達に届けたい。サッカーのもつ力で人々に勇気と笑顔を与えたい。僕達プロサッカー選手が積極的に、そして継続的に復興支援活動をしていくことが、被災地の早期復興と子ども達の本当の笑顔を取り戻すことができると信じています。川崎フロンターレ選手会は、今回のチャリティーマッチだけではなく、クラブではMind-1ニッポンプロジェクトの活動に協力しています。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    川崎フロンターレ選手会 認証済み

    寄付先の団体情報

    日本プロサッカー選手会

    プロサッカー選手の立場で活動し発言する組織として、1996年4月にJリーグ選手協会が設立されました。 その後、2010年11月に日本プロサッカー選手会と名称を変更し、Jリーグでプレーする日本人選手だけでなく海外のプロサッカークラブに所属する選手も加入し、日本のプロサッカー選手を代表する組織として生まれ変わりました。 選手の地位向上に関する問題への取り組みのみならず、全国各地でのサッカークリニックや各種チャリティー活動など、社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。 今年も「日本プロサッカー選手会 チャリティーサッカー2014」を開催し、東北でのふれあい活動、ユアテックスタジアム仙台でのチャリティーマッチを実施します。

    団体活動: 日本プロサッカー選手会の活動

    チャレンジャーが日本プロサッカー選手会を選んだ理由

    サッカー界は、震災後、3月29日のチャリティーマッチ(大阪長居スタジアム)を始めとして、国境を越え、日本国内に「つながる力」をもたらしてきました。私たちサッカー選手はこの「つながる力」をこれからもずっと発揮しつづけたいと考えています。日本プロサッカー選手会はまだ長い道のりが続く復興への支援を2012年も継続し、日本全国が被災地とつながり続ける大切さを呼びかけていきます。