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海外支部・クリスマス・チャリティーサッカー2011

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  • 遠い海外でも心は一つ!日本のために 
     
    私、川島永嗣は、海外支部の支部長です。
    「これからの日本を担う東北の子供達のために。震災後、海外組の選手は遠くにいながら日本のために何ができるかを常に模索してきました。そんな中、今回のこのチャティーマッチは日本人のサッカー選手全員が一丸となって、日本を担っていく東北の子供たちに皆さんと共に開催したいという強い思いを込めています。多くの方の賛同を得て、サッカーを通して、そしてもう一度大きな力で一緒に日本を盛り上げていきましょう。」 
     
    内田 篤人 (シャルケ )
    「選手と、皆さんの力で支援の輪を広げていきましょう。ご協力お願いします。」 
     
    松井 大輔(ディジョン )
    「皆さんこんにちは。このチャリティーマッチは、これからの日本を元気にするための試合です。そのために選手は一人一人が協力しあい、試合に臨みます。みんな一緒に協力し、助け合う。その気持ちが大事だと思います。
    このチャリティーマッチを通して一人でも多くの笑顔や癒しの顔が見られるのであればこんなに嬉しい事はありません。ちょっとした気持ちが誰かのためになる。みなさんの力が必要なんです。人間一人では何もできないのだから・・・」
     
    矢野 貴章 (フライブルク)
    「僕たち選手の想いはただ一つ。被災された皆さんに、そして一人でも多くのサッカー愛する子ども達に笑顔と夢を届けることができればと思っています。是非皆さんこのチャリティマッチに賛同して下さい。よろしくお願いします。僕は22日のふれあい活動”グリーティングDAY” と23日のチャリティーマッチに参加致します」
     
    長谷部誠(ヴォルフスブルク ) 
    「今回のチャリティーマッチは、選手が主体となって発案し、長いスパンでの被災地支援の一環として行われます。被災地を始めとした未来を担う子供達に何か少しでも感じてもらえる機会になればと思っています。皆さんの温かいお気持ち、ご協力をよろしくお願いします。」
     
    槙野智章(ケルン ) 
    「今回チャリティマッチを行うにあたって、参加できる事を誇りに思います。震災があり、日本がそしてここ東北の方達が悲しみに包まれました。震災後は遠く離れたドイツから、何も出来ない自分に苛立ちも覚えました。でも離れてるから出来ない、じゃなく離れてるからこそ出来る事、を考え行動にうつしました。それは自分の大好きなサッカーでたくさんの方達に元気や勇気、更に失いかけてる夢を与える事だと強く思いました!僕自身も小さい時に現役の選手のプレーや声をかけてもらい、夢を与えてもらいました。そして今度は僕の番です!日本を東北の方達を元気にし、子供達にはサッカーというツールを使って夢を与えたいと思います。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    海外支部

    寄付先の団体情報

    日本プロサッカー選手会

    プロサッカー選手の立場で活動し発言する組織として、1996年4月にJリーグ選手協会が設立されました。 その後、2010年11月に日本プロサッカー選手会と名称を変更し、Jリーグでプレーする日本人選手だけでなく海外のプロサッカークラブに所属する選手も加入し、日本のプロサッカー選手を代表する組織として生まれ変わりました。 選手の地位向上に関する問題への取り組みのみならず、全国各地でのサッカークリニックや各種チャリティー活動など、社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。 今年も「日本プロサッカー選手会 チャリティーサッカー2014」を開催し、東北でのふれあい活動、ユアテックスタジアム仙台でのチャリティーマッチを実施します。

    団体活動: 日本プロサッカー選手会の活動

    チャレンジャーが日本プロサッカー選手会を選んだ理由

    サッカー界は、震災後、3月29日のチャリティーマッチ(大阪長居スタジアム)を始めとして、国境を越え、日本国内に「つながる力」をもたらしてきました。私たちサッカー選手はこの「つながる力」をこれからもずっと発揮しつづけたいと考えています。日本プロサッカー選手会はまだ長い道のりが続く復興への支援を2012年も継続し、日本全国が被災地とつながり続ける大切さを呼びかけていきます。