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毎晩、必ず息子に絵本の読み聞かせをします!

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目標の寄付金額は50,000円に設定されています。


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  • 小島みおのチャレンジページへようこそ!
    私は、『エイズ孤児支援NGO・PLAS』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
     
    毎晩、必ず息子に絵本の読み聞かせをします!
     
    ◆このチャレンジを選んだ理由
    1歳半になる息子が保育園に通いはじめてからもうすぐ1年。
    1日のほとんどを保育園で過ごしています。
    一方、私は大好きな仕事に復帰したものの、心の余裕がないまま息子と接する日も少なくありません。
     
    帰宅後、仕事や家事の続きをする私の傍らで、気がつくと一人で絵本を手にとる息子がいます。
    「まんま!」と呼びかけてきても、「はい、はい」と聞き流してしまうことも。
    一緒にいられる夜だけでも、ゆっくり膝のうえで絵本を読んであげたい。
     
    そんな想いでこのチャレンジを選びました。
     
    ◆このチャレンジにかける想い
    12月25日まで、プラスが展開する世界エイズデーキャンペーンが続きます。
    通常業務に加え、多くの催しが続き、企画から広報、運営と、事務局とスタッフ総出で取り組んでいます。
    家に帰ってから、ゆっくり絵本をめくるなんて・・・と思っていました。
    それでも、自分の時間の使い方を振り返り、業務を効率化し、気持ちのメリハリをつけることで
    もう少し余裕を持つことだってできるかもしれない。
     
    このチャレンジを通して、保育園でがんばる息子がホッと安心する時間を「おやすみ」の前に
    いつも持てるようにしていきたいです。
     
    そのために「典型的な1日」を改善!・・・改善ポイント
    ■7:30AM    起床・洗濯・家事・朝食・保育園の準備
    ついつい眠くて二度寝。でも10分15分寝たって変わらない。7時前に起きて、
    息子が起きる前にメールチェックや家事を済ませる。
    ■8:30~9AM  保育園へ預ける
    ■10AM     出勤、勤務スタート
    「自分でやろう」と業務を抱え込むことも。せっかく頼れるインターン生がいるのだから、
    しっかり引継ぎをして早めに帰れるようにする。
    ■17~17:30PM 職場を出る
    ■18~18:30PM お迎え
    ■19PM     帰宅・息子の夕食(余裕があれば手作り、なければレトルト)
    ■20PM     家事・メールチェック・家族の夕食作り・夕食
    手作りにこだわらず凍食品やレトルトも活用。
    ■21:30PM  息子をお風呂に入れる
    ■22PM     寝かしつけ・家事・保育園の日誌書き
    翌日の夕食(息子分)を調理。早めの夕食で、食後に余裕を。
    ■11PM~   業務の続き
    最初の夜泣き(通常1AM)までにひと通り終わらせ、どうしても終わらなかった分
    (急ぎの件以外)は翌朝に。自宅だとダラダラしがちなので、段取りをしっかり立てる
    ■1AM~2:30AM 就寝
    (夜泣き対応)
    ----------------
     
    仕事も育児も完璧にこなすことはできなくても、息子が大きくなった時に、
    絵本をめくり、ふと「お母さんに読んでもらったなぁ」と思い出してもらえたらうれしいです。
     
    応援よろしくお願いします!
    -------------------
     
    今も14秒に1人、エイズ孤児が増えつづけています。
    このチャレンジへのご支援は、エイズ孤児支援やお母さんと赤ちゃんの命を守る母子感染事業に、大切に使わせて頂きます。
    みなさまからのご支援・応援をお待ちしております。
     
    ▼詳細はこちらをご覧ください▼
    http://www.plas-aids.org/support/monthlysupporter
     
    応援よろしくお願いします。


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    現在プラスでは「冬の募金」を募集しております。
    今回プラススタッフのジャストギビングで集まった寄付は全額、
    冬の募金としてエイズ孤児の支援にあてさせていただきます。
     
    支援を通じてエイズ孤児が笑顔でいられる社会をつくっていきたいとおもっています。
    プラスでは、スタッフと一緒にエイズ孤児支援を行っていただけるチャレンジャーも募集しております。
     
    ご協力お願いします。
    冬の募金キャンペーンサイトはこちらhttp://www.plas-aids.org/support/donation
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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    小島みお

    寄付先の団体情報

    エイズ孤児支援NGO・PLAS

    http://www.plas-aids.org/

    PLASは、「エイズ孤児を支えることができる地域づくり」という方針の下、エイズ孤児が継続的にサポートされる社会の形成を目指し活動しています。現在はウガンダ共和国、ケニア共和国の2ヶ国で現地団体と共に活動しており、エイズ孤児が多く通う小学校を中心に、エイズ孤児の就学サポートや学校建設、農業事業、エイズ啓発などを行っています。

    団体活動: エイズ孤児支援NGO・PLASの活動

    チャレンジャーがエイズ孤児支援NGO・PLASを選んだ理由

    2011年4月から専従スタッフとして復帰したプラス。
    「夢があるんだよ」。初めてウガンダを訪れたとき、そう語ってくれたエイズ孤児の子どもたちがわたしの原点です。小さな胸に灯る大きな夢が実現できるようにしたい!そんな想いで応援しています。