JapanGiving > チャレンジを支援する > リレー・フォー・ライフ芦屋に、がん患者・...

リレー・フォー・ライフ芦屋に、がん患者・支援者5000名大集合!


  • このチャレンジの最新情報をフォローしよう!
  • “KUMA”のチャレンジページへ ようこそ!!!
    今、日本では2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなっています。早期
    発見、早期治療こそが最大のがん予防。しかし、阪神間・関西地域のがん検診の受診
    率は国内最低レベルです。あらゆる手段でがん検診率の向上を目指しましょう!

    【目標金額で出来ること】  リレー・フォー・ライフ芦屋に多くのがん患者さん・支援者
    の皆さんに来場していただくために、告知として芦屋市内全域に新聞折り込みチラシを
    入れることができます。加えて、芦屋市内の阪神・阪急・JR各駅構内にポスターを
    掲示することができます。
    【KUMAの自己紹介】 リレー・フォー・ライフ芦屋2012の実行委員長を仰せ
    つかりました。
    1人でも多くのがん患者さん、がん経験者の方、ご家族、遺族に会場にお集まりいた
    だき、「勇気」と「元気」と「希望」を持って帰っていただきたいです。

    【今回のチャレンジ内容について】 リレー・フォー・ライフ芦屋を知っていただ
    き、多くの方々に足を運んでもらい、多くの寄付金をいただくために、今年度のリ
    レー・フォー・ライフ芦屋が完結するまで毎日1回以上フェイスブックで情報発信、
    話題提供をし続けることにチャレンジします。
    http://www.facebook.com/rfl.ashiya

    【チャレンジのハードル】 このチャレンジへの最大のハードルは、三日坊主で飽き
    性な私の性格です。まず3日、次は3週間、そして3ヶ月、次に本番までの高くて長
    いハードルを越えれるように頑張ります。

    【私の経験】 こ れまで5回(年)開催されたリレー・フォー・ライフ芦屋では、
    開催に必要となる経費は可能な限り最小限に抑え、皆さんからの大切な寄付を少しで
    も多くの対 がん活動にあてられるよう努力しています。そして来場された方々は
    「また来年芦屋でお会いしましょう」を合言葉に、再会を誓っています。

    【私からのお願い】 私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。応
    援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!応
    援よろしくお願いします。

    • 障がい・介護
    • 医療
    • コミュニティー
    • Facebookでシェア
    • Twitterでシェア
    ★お気に入りに登録する
    5

    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    KUMA

    寄付先の団体情報

    リレー・フォー・ライフ関西(芦屋)実行委員会

    がん患者(サバイバー)や家族、友人、支援者らが交代で24時間歩き続ける“リレー・フォー・ライフ(RFL)芦屋”は、サバイバーを励まし合い・寄付をつのるチャリティイベントです。イベント開催にあたり集められた寄付の収益金は新薬の開発・サバイバーのための電話相談・若手医師への奨学金などに有益に利用されます。

    団体活動: リレー・フォー・ライフ関西(芦屋)実行委員会の活動

    チャレンジャーがリレー・フォー・ライフ関西(芦屋)実行委員会を選んだ理由

    「勇気」と「元気」と「希望」をがん患者、家族、がん経験者、医療関係者、そして全ての方々が共有できる「がん患者支援チャリティイベント リレー・フォー・ライフ芦屋」を応援します。