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福島の子どもたちの心の声をカタチに!子どもたちが未来を創ります

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目標の寄付金額は3,000,000円に設定されています。


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    私は、『ドリームマップ普及協会』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
    支援先団体は、私が選びました。
    【いま、知っていただきたいこと】
    福島に住む子どもたちは原発問題と一緒に過ごしています。
    そして 子どもたちはどんな未来を望んでいるのでしょうか?
    子どもたちが未来の社会を創ります。でも子どもたちが想う未来
    子どもたちの心の声を誰もきちんと聞いていないのではないでしょうか?
    子どもたちの描く未来に 原発はあるのでしょうか?
    【目標金額でできること】 
    6年生(3クラス)の場合 1校につき 20万円 1クラスに講師2名派遣 /15校
    (関東方面からの講師の交通費 宿泊費 ワークブック等の経費) 
    【今回のチャレンジ内容について】
    ドリームマップとは、直訳すると「夢への地図」。将来なりたい自分の姿をイメージし、台紙の上に写真や文字で表す自己実現のための目標達成ツールです。人は夢(目標)を設定し、それが実現した状況をリアルに想像すると、その実現に向けてポジティブかつ主体的に行動することができます。ドリームマップには4つの視点があります。「自己」の心や物的充足のみならず、「他者」や「社会」への影響を考えることにより、他社や社会との関係における自己の価値や意義を強く意識し、社会性や公益性が導き出されます。この4つの視点でドリームマップをつくることで「仕事を通して社会と繋がる価値」と、「他者や社会に貢献することの尊さ」を伝えます。
    【ドリームマップを作ってくれた子どもたちからの感想】
    ☆ドリームマップをやって自分の将来のことを改めて考えました。僕は最初 『夢』ってなんだろう『将来』ってなんだろうと思う日がたびたびありました。ドリームマップをやって『夢』って自分の目標じゃないかと思うことができました。
    ☆ぼくは夢を深く考えたことがなかったので ドリームマップを楽しみにしていました。
    いざやってみると 自分の未来の感じが頭に映し出されて
    夢というのはとても広くてそれは偉大なんだと思いました

    ☆ドリマ先生 先週はお世話になりました。
    あの時までは 夢って何かわからなかったんです。
    ですが ドリマ先生の話を聞いて 夢は自分で見つけるもの
    人に応援されて やっとみつけ実現することだとわかりました。
    今 その夢に向かって勉強しています。自分の夢を見つけるために
    ドリマ先生 わたしに希望をくれて 本当にありがとうございました。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    viamama

    寄付先の団体情報

    ドリームマップ普及協会

    http://www.dream-map.info/

    ドリマ・プロジェクトのミッションは、「世界へ、未来へ、夢のチカラでWorld Peace!」です。活動は主にドリームマップを使った研修やワークショップの開催、調査研究、普及啓発事業。年齢、立場、仕事、性別、国籍を問わず、「夢」をキーワードに集まったドリームマップファンのためのポータルとして、つねに進化、拡大、発展していきます。

    団体活動: ドリームマップ普及協会の活動

    チャレンジャーがドリームマップ普及協会を選んだ理由

    原発・風評被害に苦しみ 不安をかかえているのは子どもたちも同じです。でも 子どもたちが想う未来、心の声を誰もきちんと取り上げてくれません。ドリームマップで描く 子どもたちの ひとり ひとりの 未来への想いをぜひ みんなで考えもらいたいです。