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毎朝、家族に手作りの朝ごはんをつくってエイズ孤児支援!

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目標の寄付金額は50,000円に設定されています。


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  • ◆このチャレンジを選んだ理由

    息子が保育園に通うようになって2年。
    余裕のなかった1年目を過ぎて、なんとなく仕事と子育てのバランスが分かってきました。

    それでも、朝はいつもバタバタ。
    寝不足で起きて(いまだに夜泣きをすることもあるのです・・)、家事をして、ちょっぴり家から仕事して、息子が起きたらお着替えと保育園の準備。
    あわただしい私をみて、夫は一人でパンをかじり、息子はご機嫌ななめのまま、レンジでチンした昨日と同じレトルトご飯をほおばります。

    おいしい朝ごはんを手作りすることで、1日をみんな笑顔でスタートできたら・・・。
    そのために、時間のやりくりを見直して、家族との暮らしをちょっぴり豊かにしたい。
    そんな想いでこのチャレンジを選びました。
     
    ◆自分にとって挑戦になる理由

    料理は嫌いではないけれど、うまくはありません。
    (生煮え野菜のカレーをだして、家族に引かれたことも・・・)
    おいしそうな盛りつけも苦手です。
    (鍋をそのままボン!とテーブルに出すことも・・・)
    さらに、朝ごはんを手作りするために、起きる時間を今の【6時半】から【5時半】にする必要があります。
    このチャレンジをきかっけに苦手な早起きにも挑戦したいです!
     
    ◆このチャレンジにかける想い

    チャレンジでの「手作り」とは、ひと手間かけて料理したメニューを一品でも作ることです。
    たとえば、卵焼きや、体があたたまる根菜スープなど。
    いつか息子が大きくなったときに、ほっと一息つきながら食べた朝ごはんの味を思いだしてくれたら・・・。
    そんな想いでがんばりたいと思います。 
    作ったメニューはわたしのツイッターアカウントから毎朝、発信していきます!
    https://twitter.com/Kojim_mio

    応援よろしくお願いします!

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    ▼現在プラスでは寄付キャンペーン「エイズ孤児を学校へ」を実施しています。
    今回のジャストギビングで集まったご寄付は、全額を
    ウガンダでのエイズ孤児の支援事業にあてさせていただきます。
    「エイズ孤児を学校へ」特設ページはこちら http://www.plas-aids.org/support/donation
      
    ▼プラスでは、スタッフと一緒にエイズ孤児支援を行っていただけるチャレンジャーも募集しております。
    「一緒にチャレンジしたい!」という方がいらっしゃいましたら、お気軽に以下のメールアドレスまでご連絡ください。
    エイズ孤児支援NGO・PLAS
    メールアドレス:info@plas-aids.org (担当:小島)
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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    小島みお

    チーム情報

    チーム名:エイズ孤児を学校へ!

    チームの合計金額:¥46,500

    チームの参加人数:8人

    チームの寄付件数:15件

    寄付先の団体情報

    エイズ孤児支援NGO・PLAS

    http://www.plas-aids.org/

    PLASは、「エイズ孤児を支えることができる地域づくり」という方針の下、エイズ孤児が継続的にサポートされる社会の形成を目指し活動しています。現在はウガンダ共和国、ケニア共和国の2ヶ国で現地団体と共に活動しており、エイズ孤児が多く通う小学校を中心に、エイズ孤児の就学サポートや学校建設、農業事業、エイズ啓発などを行っています。

    団体活動: エイズ孤児支援NGO・PLASの活動

    チャレンジャーがエイズ孤児支援NGO・PLASを選んだ理由

    2011年4月から専従スタッフとしてプラスに復帰します。
    「夢があるんだよ」。初めてウガンダを訪れたとき、そう語ってくれたエイズ孤児の子どもたちがわたしの原点です。小さな胸に灯る大きな夢が実現できるようにしたい!そんな想いで応援しています。