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子どもの貧困を知ってもらう講演会や研修会を半年で10本

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目標の寄付金額は100,000円に設定されています。


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    私は、『山科醍醐こどものひろば』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。

    【いま、知っていただきたいこと】
    今、6人に1人と言われる「子どもの貧困」は法案もあり大きな注目を浴びています。
    しかし「子どもの貧困」は見ようとしなければ見えない課題です。
    そのためこれだけ多くの子どもたちがそのような環境にあっても気づいてもらえません。
    前回「ヴィジュアルノベル」という手法でインターネットで知る機会を提供しました。
    今回は直接みなさんに「子どもの貧困」を伝えることにチャレンジしていきます。
    貧困を背負って生きる子どもたち 仁の物語
    ★朝日新聞(2013/5/6)「子どもの目で見た貧困・孤立

    【目標金額でできること】
    山科醍醐こどものひろばで行われている「子どもの貧困対策事業」では
    10万円の寄付があれば10人の子どもを約一ヶ月支援できます。
    このチャレンジで一ヶ月子どもたちに安心して活動してもらう金額を
    集めてみたいと考えています。

    【ゆっきーの自己紹介】
    スクールソーシャルワーカーとして学校現場で福祉課題を抱える子どもを
    支える仕事をしています。また福祉と教育の間で見落とされている家庭を
    地域で支援する独立型社会福祉士事務所の代表でもあります。

    【今回のチャレンジ内容について】
    現在、年間約50回の講演・研修を受けています。
    講演・研修一覧
    メディア・出版一覧
    「子ども虐待」「スクールソーシャルワーク」「子どもの健全育成」など
    テーマは様々ですが、最近「子どもの貧困」をテーマに話すことも増えています。
    そこでまずはこの半年で10本が「子どもの貧困」をテーマに
    講演や研修を行っていきたいと思います。
    そしてそのテーマに関わらずチャンスがあれば
    講演研修会場で山科醍醐こどものひろば「子どもの貧困対策事業」の
    寄付のお願いをしていきます。

    【チャレンジのハードル】
    昨年は「子どもの貧困」テーマでは1年間で10本程度だったので
    半年で10本というペースを作れるか。
    そのためにも様々な人やネットワークの協力と
    話を聞いたり研修を受けて良かったと思う内容や教材づくりが必要です。

    【私の経験】
    直接、みなさんに話せる講演会や研修会はこちらも直接フィードバックを
    もらえて大変ありがたいです。
    このチャレンジでどれだけ多くの人たちに出会えること
    講演や研修を受けたみなさんが何か小さなアクションを
    起こすきっかけを作ることが出来るのではと
    過去の講演や研修で感じています。

    【私からのお願い】
    チャレンジ内容はこちらのブログで報告していきます。
    スクールソーシャルワーカーのぼちぼちいこか

    応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!

    応援よろしくお願いします。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    ゆっきー

    寄付先の団体情報

    山科醍醐こどものひろば

    http://www.kodohiro.com/

    https://fields.canpan.info/organization/detail/1412614412

    団体活動: 山科醍醐こどものひろばの活動

    チャレンジャーが山科醍醐こどものひろばを選んだ理由

    理事長としてお世話になった会への恩返しと、これからも地域の中で「子どもの貧困」をはじめどんな課題を抱えていても人間浴と呼ばれる人とのつながりと文化体験を中心に支えて欲しいため。