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ポスター展&「LGBT×性暴力」講座を地方各所(まず青森)で開催したい!

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目標の寄付金額は1,000,000円に設定されています。


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    私は、『レイプクライシス・ネットワーク』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
    援先団体は、私が選びました。

    【いま、知っていただきたいこと】
    性暴力は、女性の4人に一人、男性の6人に一人が一生のうちに被害にあうと言われている、誰にとっても身近なものです。女性/男性と言っても、もちろんセクシュアル・マイノリティの人たちの被害もあるし、その人たちも含め、被害があったことを言えない、または社会的な「数」に含まれないものも沢山あります。首都圏では各所で毎週のようにこうした被害についての講座があったり多くの団体があるけども、そうしたイベントや講座、団体も、少し地方にいくと、激減すると思います。
    みんなの思いで沢山集まったポスターを、より多くの人に見てもらう機会を作りたいです。
    そして、少しでも性暴力について、知ってもらいたいです。

    【目標金額でできること】
    「性暴力サバイバーにとって生きやすい社会を」というテーマで公募したポスターの展示&無料講座を、
    なかなか簡単には東京には来ることが出来ない地域で開催していきます。
    全国で北海道から沖縄まで、最低でも10カ所は行きます。
     
    2013年8月27日追記:まず第一弾として、当面の目標を青森県への遠征とすることになりました。青森出身メンバーの熱い想いとともに、RC-NETメンバーズ(どのメンバーで行くかは後日発表します)で青森に行く予算をRC-NETに寄付することを当面の目標にします!(次は、南の方に行きます)
     

    【おかっちの自己紹介】
    RC-NET(レイプクライシス・ネットワーク)を主宰してます。

    【今回のチャレンジ内容について】
    このチャレンジにチャレンジします!

    【チャレンジのハードル】
    被害がいかに身近なものであるかという社会的認知が進んでおらず、どれだけ身近な問題として捉えてもらえるかが一つのハードルだと思います。

    【私の経験】
    私自身、こうした被害についての団体に助けられて今があります。
    地方に住んでいたからこそ、支援に繋がりにくかったということもありました。
    首都圏と地方の情報格差をフラットにしていきたい。これは、本当に、切実な願いです。

    【私からのお願い】
    私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。
    援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!

    応援よろしくお願いします。

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    おかっち

    寄付先の団体情報

    レイプクライシス・ネットワーク

    http://rc-net.info

    性暴力サバイバー及びその周囲の人たちのための情報支援を始め、自助グループ運営、生活相談や同行支援などを軸として当事者団体として2010年から活動開始。 性暴力サバイブに関する社会的啓発事業として、啓発用資材としてグッズの制作や研修用資材作成、執筆、講演、研修、イベント企画等をしています。

    団体活動: レイプクライシス・ネットワークの活動

    チャレンジャーがレイプクライシス・ネットワークを選んだ理由

    「性暴力サバイバーにとって生きやすい社会を」というテーマで公募したポスターの展示&無料講座を、なかなか簡単には東京には来ることが出来ない地域で開催していきたいと思っています。