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東京マラソン:難民のため66歳で初のマラソン完走を目指します。

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目標の寄付金額は200,000円に設定されています。


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  • タキさんのチャレンジページへようこそ!

    私は、『国連UNHCR協会』への寄付を集めるためにチャレンジを行います。支援先団体は私が選びました。

    【いま、知っていただきたいこと】

    内戦の続くシリアからは240万人もの難民が隣国ヨルダンやレバノンに逃れています。多くが、雪も降る難民キャンプで不自由なテント暮らしをしています。

    【目標金額でできること】
    一家五人が一緒に入れるテントは数万円の寄付で買うことができます。

    【タキさんの自己紹介】

    国連UNHCR協会の理事長を去年からしています。今は東洋英和女学院大学の国際社会学部の教授をしていますが、2007年から2008年にかけUNHCR駐日代表を務め、その前はジュネーブのUNHCR財務局長でした。国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)など、4つの国連機関で28年勤務しました。

    【今回のチャレンジ内容について】

    未曾有の人道危機であるシリア難民の現状と、彼ら・彼女たちを支援する国連UNHCRについて知っていただき、少しでも多くの日本の皆さまの善意をシリア難民に届けます。
    【チャレンジのハードル】


    この間66歳になりました。「その年で初めてのフルマラソンって、大丈夫?」と言われます。体力を考えれば確かに...。 でも準備してきたし、気力は負けません。難民の苦労に比べたら何でもありません。

    【私の経験】
    マラソン経験は皆無。でも、過去40年間、ほぼ毎週5キロラン相当の運動をしてきました。
    東京マラソンに参加を決めてから、アドバイザーの言にしたがって、体重も4キロ増やし61キロにしました。また、練習で24キロを3回走りました。健康診断書もオールAです。

    【私からのお願い】
    私のチャレンジを楽しんで応援してください。応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください! 

    東京マラソン、JustGivingUpしないことを誓います! 団塊世代、66歳の夢の挑戦に応援をよろしく!

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    寄付を集めるチャレンジャーの情報

    タキさん

    寄付先の団体情報

    国連UNHCR協会

    http://www.japanforunhcr.org

    UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の難民援助活動を支えるため、日本国内で広報・募金活動を行っています。

    団体活動: 国連UNHCR協会の活動

    この団体は寄付金控除対象団体です。
    領収書の発行依頼は こちらから。

    チャレンジャーが国連UNHCR協会を選んだ理由

    国連UNHCR協会は、国連の難民支援機関UNHCRの活動を支える日本の公式支援窓口です。
    UNHCRの活動資金は、各国政府からの任意の拠出金に支えられていますが、広く民間からも支えていこうという機運が世界的に高まり、アメリカ、オーストラリア、スペインに続き、日本では2000年10月に、民間の支援窓口として、特定非営利活動法人 国連UNHCR協会が設立されました。