JapanGiving > チャレンジを支援する > 平成26年度 臨床疫学研究における報告の...
  • 医療
  • 教育

平成26年度 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会 開催

  • お気に入りに登録
    マイページに追加され、
    NPOからメッセージが届きます。

このチャレンジは、
2015年03月31日18時38分に終了しました。


  • JAPANGIVINGの情報をフォローしよう!
  • 目標金額(20万円)でできること

    本年度は5回研究会を開催することができます。

    臨床疫学系の研究者が、統計学の継続学習をする場を作りたいと思っています。しかし、こうした取り組みは、公的研究費獲得は一般的に不可能で、民間財団からの支援を受けることも難しい状況です。

    科学的な営みに対して、「寄附」をするという文化は、日本にはありません。ですので抵抗感があるかと思いますが、幸い、成功例が存在します。iPS細胞の山中伸弥先生は、クラウドファンディングをいち早く、導入した研究者です。こうした先人を模倣して、クラウドファンディングを導入する運びとなりました。
    金銭的に余裕のある方々より、ご支援を頂けると幸いです。

    • お気に入りに登録
      マイページに追加され、
      NPOからメッセージが届きます。

    寄付先の団体情報

    臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

    http://blue.zero.jp/yokumura/workshop.html

    本会は、臨床疫学研究における研究報告の質を向上させるよう、構成員に統計学及び研究法の学習機会を提供し、もって研究の質向上に貢献することを目的とする。 本会は上記の目的を達成するために次の活動を行う。 1) 研究者向けの研究報告の質向上のための研究会の開催 2) 初学者向けの研究報告の質向上のための教育活動 3) 研究報告の質向上に資する研究の実施

    団体活動: 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会の活動