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保健所で殺処分される犬と猫を救う活動

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  • いくらあれば何ができるか

    【たとえば1,000円で】
    ●子猫1匹の1カ月分の缶詰を買うことができます。
    ●子犬・子猫を病気から守るワクチン1回分になります。

    【たとえば3,000円で】
    ●子犬1頭の1カ月分のドライフードを買うことができます。
    ●丈夫で安全な犬の首輪・リードに買い替えることができます。

    【たとえば5,000円で】
    ●犬と猫が快適にすごせる1日の冷暖房費用に相当します。

    ライフボートは殺処分の無い社会を目指しています

    日本では年間16万頭以上の犬と猫が、保健所などの行政機関で殺処分されています。
    私たちはそうした犬猫たちを助け、殺処分の無い社会をつくるために、実効性のある活動を模索し実行する団体です。

    一頭でも多くの子を保護し、一日でも早く新しい飼い主を探すこと

    殺処分を無くすためには様々な活動が必要です。

    私たちライフボートは、数々のすべきことの中で「今まさに殺されようとしている子を助ける」活動を中心に行っています。

    とにかく一頭でも多くの子を保健所から保護し、一日でも早く新しい飼い主さんにもらってもらう。そうすることで命を助ける。

    一見、焼け石に水をかけるような地道な活動ですが、おかげさまで10数年の活動を通して、1万頭以上の犬猫を救うことができました。

    「保護された犬猫を飼い始めて、幸せに暮らしている」こうした体験を持つ方が全国に増えることで、「犬猫を買わない」という選択肢が認知され、確実に社会が変わっていくと信じています。

    予算使途の内訳

    飼育費(犬猫のエサ・消耗品など)、医療費(ワクチン・不妊手術費用など)、シェルター維持費用(地代・水道光熱費など)、人件費(動物管理・事務局)、事務局費用(通信費・広告宣伝費など)

    チャレンジを作成する

    この団体の取組のためにファンドレイズ(寄付集め)を開始する

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    寄付先の団体情報

    犬と猫のためのライフボート

    http://www.lifeboatjapan.org/

    NPO法人犬と猫のためのライフボートは、保健所などの行政機関で殺処分されるはずだった犬と猫を引き取り、飼育し、新しい飼い主さんを探すことで命を助ける活動を行っています。 日本ではまだ珍しい動物保護施設(アニマルシェルター)を持ち、専従職員を中心とした組織的な活動を行っています。