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「慰安婦問題の主戦場米国への日本国民発信の意見広告」 10月10日で寄付募集終了致しました


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  • 慰安婦問題により日本人の名誉が傷つけられています。当企画は、「慰安婦問題の真実を広報する日本国民運動」が企画し、慰安婦問題の権威・西岡力氏監修の意見広告をアメリカ主要新聞紙へ出稿していきます

    2014年8月5日、朝日新聞は紙面「慰安婦問題を考える」の中で、慰安婦問題に関して参考にしてきた「吉田証言」を虚偽だと認めました。朝日新聞は、1982年以降、この「吉田証言」にもとづく慰安婦問題を16回にわたって記事として取り上げてきましたが、結局すべての記事を取り消しました。多くの韓国人女性が日本人女性と共に慰安婦となりご苦労をされたことは事実です。慰安婦制度も売買春が禁止されている現在の日本や韓国の価値観からすると許されないものです。一方、「日本は戦前、韓国人女性20万人を慰安婦、すなわち『性奴隷』として戦場に連行した」という誤解は「吉田証言」から始まりました。
    日本がいわれなき非難を受け、日本人の名誉が著しく傷つけられる契機となった「吉田証言」とは何か?私たちは慰安婦問題の嘘と誤解というタイトルでアメリカの新聞へ意見広告を出稿します。日本国民自らが広告主となり、国際世論へ、「貶められた日本の名誉」回復を訴えていく・・・どうか趣旨ご賛同の上、寄付を賜りたくお願い申し上げます。

    広告のプロと慰安婦問題の権威がコラボ

    企画 三宅 眞(みやけまこと) 1964年東京都生まれ。広告代理店27年勤務後、2014年8月に「靖国神社は日本人の心の問題」という考え方を海外に向けて広報していく目的で一般社団法人さくらさくプロジェクトを立ち上げる。著書に「愛妻納税墓参り家族から見た三宅久之回想録(イーストプレス社)」
    監修 西岡 力(にしおかつとむ)1956年東京都生まれ。東京基督教大学教授。「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)」会長。現代コリア研究所発行『現代コリア』元編集長。1992年に慰安婦問題に関する論文を文藝春秋に寄稿、それ以来慰安婦問題に関しての第一人者として活躍。著書に「よくわかる慰安婦問題(草思社)」など多数

    アメリカ主要紙への出稿は10月下旬予定です

    本プロジェクトで寄付をお願いする期間は40日間と考えております、目標金額達成の場合は、速やかにアメリカ主要紙向けの英訳原稿を制作し、エビデンスとしてHPで公開いたします。英訳原稿は、媒体社の広告内容に関する審査がございますので、実際の掲載は10月下旬となる予定です。なお、目標金額未達の場合は、出稿を断念いたしますが、その場合皆様のご寄付をお預かりすることはございませんので、ご安心ください。何よりも目標金額達成のためには、ソーシャルメディアでの早期拡散が必須と考えますので、皆さまおひとりでも多くの方にご理解いただきたくお願い申し上げます。現在、アメリカ主要紙は「ワシントンポスト紙平日モノクロ1P」を想定しています。

    口座へのお振込みご希望の方へご案内

    現在、扱っておりません(10月1日)

    予算使途の内訳

    1600万円 (アメリカ・ワシントンポスト紙モノクロ1p平日掲載条件、媒体費、原稿制作費、英訳原稿制作費、HP制作費、消費税※)※広告会社は日本国内のワシントンポスト専属代理店につき国内消費税が計上されます

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    • 国際平和
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    寄付先の団体情報

    慰安婦問題の真実を広報する日本人国民運動

    http://nihon-kokumin.main.jp/

    慰安婦問題に関して、日本人の名誉が著しく傷つけらています。国民が立ち上がるのは今です。日本国民発の意見広告を米国新聞へ出稿する企画、米国議員への英文レター送付や、慰安婦問題を扱ったDVD映像等、様々な企画を立案し日本人自らが広告主となって世界へ向けて広報していくプロジェクトです。