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オリパラで子供達がバトンしたカンナを咲かせるため球根10万個を育てる活動費をお願いします!

カンナが教えてくれたこと。27日のパールハーバーがオバマ大統領、安倍総理の言葉につながり「オタガイ」へ

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http://ameblo.jp/tachibanariho/entry-12233174374.html 
あの日咲いた真っ赤なカンナが何を教えてくれたのか・・・・

己の欲せざるところ人に施すことなかれ。

どんなことがあってもまず咲くこと(生きること)そしてうけいれること、そして「ゆるす」こと。この「ゆるす」は「許す」ではなく「恕す」孔子の言葉です。

「己の欲せざるところ人に施すことなかれ。」

「憎しみの連鎖を断ちすべてを受け入れて前を向くこと」を教えてくれたのではないでしょうか。受け入れることは難しい。過去は忘れてはならないけれど前を向くことが大事です。オタガイがオタガイに思いを馳せ合うこと。相手の身になること。すべてを受け入れて「ゆるす」これが孔子が一番難しくて、一番すべきではないかと言われた「恕」です。それをあの日咲いた真っ赤なカンナが教えてくれたと思います。

「己の欲せざるところ 人に施すことなかれ」