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ワカモノによる被災地の実践的社会課題解決プログラム(寄付の受付は終了しました)


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  • 高校生・大学生のプロジェクトに支援と協力を

    高校生・大学生が作成したプロジェクトを現実的に運営するために、資金的なサポートと運営する上での協力をいただきたいと思います。

    故郷ふくしまの震災からの復興を目指します

    被災者の持つべき権利と責任(RBA=Rights-Based Approach)の考え方に基づき、被災者の自らが主体となった支援活動を行うと共に「新しい公共」の担い手として、既存の公益機関・民間セクターがアプローチできていない課題の解決に取組める風土をつくります。

    被災地のワカモノだから考えられる解決策を

    被災地には沢山の社会課題が存在していて、震災によってよりふくしまの事を考える機会が多くなった高校生・大学生が、高校生だからできない、大学生だからまだはやいのでななく、彼らがプレーヤーとしてワカモノだから出来る解決策を考え、実践していきます。

    国際協力×事業マネジメント×ITコンサル

    アフリカ・東南アジアで国連・国際NGO・JICA等の機関で農村開発、公衆衛生等の事業マネジメントを行っていた代表をはじめ、同じくアフリカで小規模ビジネスを行っていた元コンサルタント、元ITコンサルタントなど豊かな経験を持つスタッフがワカモノの事業のバックアップを行います。

    予算使途の内訳

    高校生・大学生による社会課題解決事業の運営費(交通費・消耗品費・宿泊費・雑費など)

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    チャレンジを作成する

    この団体の取組のためにファンドレイズ(寄付集め)を開始する

    寄付先の団体情報

    Bridge for Fukushima

    http://bridgeforfukushima.org/

    活動概要を記載してください。