「私なりのお手伝いの形がアニーでした」  ~アニーの保育スタッフ紹介 その1~

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ご支援くださった皆様へ

開始から10日余りが過ぎましたが、おかげ様で、たくさんの方から1200万円を
超えるご支援をいただきました。ありがとうございます。
コメント1つ1つに皆様の応援や思いの強さを感じ、感謝の気持ちでいっぱいです。

保育スタッフの山下にインタビューしたのでご紹介します。

●山下さんのこれまでの経歴は?
2013年にフローレンスに入社し、病気のお子さんをご自宅でお預かりする「こどもレスキュー隊員」として勤務していました。

●異動して、アニーの仕事をしようと思ったきっかけを教えてください。
困っている人を助けたいと、この事業を始めようとしているところだったので社内公募に手をあげました。
1人では「困っている人がいてもどうやってやるかわからない」と思ってしまいますが、困っている人がいて、
そのお手伝いをそれぞれができる形でやっていけば住みやすい世の中になっていくのではないかな、と思います。
アニーに異動希望を出したのは私なりのお手伝いの形を考えた結果です。

●これからお子さんとどう関わっていきたいですか。
数回、保育に入ったところですが、お子さんが色々な表情を見せてくれるのがとても嬉しいです。
お子さんのペースに合わせた保育をしていくことはもちろんですが、得意なことは伸ばし、苦手なことは少しずつでもチャレンジしていけたらと思います。
でも一番は『楽しい』こと!楽しいことを一緒にたくさんしていきたいです。
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アニーの保育スタッフは「第二の家族」として、ご家族と共にお子さんの成長を見守り、寄り添う保育を目指します。

たくさんのご寄付やメッセージがスタッフ全員の力になっています。
本当にありがとうございます!

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