「休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針」(案)への意見を提出

2016年12月、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」が成立しました。

休眠預金とは、10年以上、入出金等の移動がない預金です。預金者が名乗りを上げないままとなっている休眠預金等は毎年700億円程度にものぼると言われ、それを民間公益活動の促進に活用していくための検討が進められています。

この度、「休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針」(案)が公表されたのを受けて、3月8日、内閣府に意見を提出しました。

意見の内容は、こちらからご覧ください。(PDF)
http://www.ntrust.or.jp//index/youbousho2017_kyumin3.pdf

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