TOKYO ZERO 2020年までにすべてのペットが幸せになれる東京を!

082b9c17 504c 4867 bee5 ea75d06a5982
ギフトあり
このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。支援申込後のキャンセルはできません。
この団体は寄付金控除対象団体ではありません
支援額

¥ 2,437,328

支援者

370

ファンドレイザー

0

残り日数
随時受付
55bc9c5f b5e4 4770 98de 6a141aa48a27

プロジェクトオーナー

TOKYO ZERO キャンペーン

2020年東京五輪までに不幸な犬猫をゼロにすることを目指します。キャンペーンでは、ペットショップの販売規制強化や捨てられた犬や猫の長期保護施設設置などを求め、署名活動をはじめとするさまざまな活動を進めています。

支援金の使途

この度、皆さまから集めさせていただいたご寄付は、こうした活動、イベントや勉強会などの運営費に使わせていただくほか、キャンペーンのメッセージを広く伝えていくためのチラシやグッズなどの製作費に充てさせていただきます。
※大変申し訳ありませんが、領収証の発行はいたしかねます。

世界にほこれる「動物福祉先進都市」の実現を目指して、本年は引き続きウエブサイトを中心に賛同者を募って参るほか、設立2周年を迎えた今年はさらに活動の幅を広げていきたいと考えています。まだ果たせていない東京都知事への署名提出の機会を引き続き模索し、さらには9月の動物愛護週間にあわせたイベント開催や、現在定期的に開催しております「いちから学ぶ ペットのためにできること」勉強会シリーズをはじめ様々な活動を展開してまいります。


2014年4月28日に発足、63人(2015年9月1日現在)の呼びかけ人を中心に賛同を広げてきた本キャンペーンは、NHKや読売新聞、日経新聞、業界誌、ウエブメディアなどに取り上げられてきました。
2014年秋には、動物行動学の世界的権威である米ペンシルベニア大学のジェームス・サーペル教授をお招きして「公開セミナー」を開催し、100人を超える方にご参加いただきました。
そして2015年1月、賛同者の署名4万3,623筆とコメント5,092件を望月義夫・環境大臣に提出しました!
皆さまのご支援のおかげをもちまして現在までに、賛同者は6万人を超えております。

また、2015年4月15日より新たに開始いたしましたクラウドファンディングも皆さまの温かいご支援のおかげで2015年度は174件、1,269,800円のご寄付をいただきました。2016年度も引き続きご支援・ご賛同をいただけますと幸いです。

TOKYO ZEROを実現するために!私たちが考える3つの解決策

しかし全国各地で、動物取扱業者によって繁殖に使われるなどしたと見られる犬たちの大量遺棄事件が相次ぐなど、犬や猫たちを巡る厳しい現状は続いております。行政による猫の殺処分数は、相変わらず高い水準で推移してもいます。
こうした犬猫たちを巡る不幸な状況を改善していくために、TOKYO ZEROキャンペーンでは引き続き、
①ペット産業適正化のためにまずは、幼すぎる子犬を生まれた環境から引き離すことを禁止する「8週齢規制」の早期実現を訴えかけ、
②捨てられた犬猫たちの福祉向上のために、行政が運営する「動物愛護センター」を、犬猫を保護し譲渡するための施設「ティアハイム」のような存在に転換するよう促していき、
③「保護犬」「保護猫」をパートナー、家族として迎えることのすばらしさを世の中に広めていきます。

2015年度の活動はほかにも、呼びかけ人の皆さまで動物愛護センターを視察したり、「あなたに出会うまでの、7つのお話」「犬猫しあわせ検定」をウェブで展開するなど、様々なかたちで日本のペットたちの現状について普及啓発活動を行ってまいりました。

一人でも多くの皆さまの声が、その大きな力になります。2020年までに不幸な犬猫をゼロにしていけるよう、今後とも変わらぬご支援をいただき、キャンペーンについての情報を広めていただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします!

新たに限定ギフトが加わりました!

犬と猫がにっこり笑った、とても可愛らしいTOKYO ZEROオリジナルチャリティーTシャツが新...

TOKYO ZERO キャンペーン

2016/10/27 18:07 もっと読む

「愛犬のためのおかし作り教室」が開催されました!

キャンペーンの「呼びかけ人」で代表理事でもある藤野真紀子さんによる「ギフト」にご寄付いただいた...

TOKYO ZERO キャンペーン

2015/07/07 19:02 もっと読む

ボランティアマネジャーを募集します!

TOKYO ZEROキャンペーンの活動に賛同するボランティアマネジャーを募集します! 当キャン...

TOKYO ZERO キャンペーン

2015/06/22 15:29 もっと読む

【ご支援を頂いた方へのグッズの発送に関して】

tokyo zeroキャンペーンへのご賛同、ご支援、心より感謝申し上げます。 有り難いことに現...

TOKYO ZERO キャンペーン

2015/05/08 22:06 もっと読む

このキャンペーンはギフト付きの寄付があります

ペットと一緒に写ったあなたの写真とお名前をHPに掲載します!

¥3,000

ギフトに申し込んだ人数

76 人

制限人数(在庫数)

無制限

配送可能地域

国内のみ
No image gift

・ペットと一緒に写ったあなたの写真(300×300ピクセル)をHPとお名前を掲載させていただきます!
※支援後の写真の送付先はこちらのアドレスにお願いいたします。
写真送付先:fundraising@tokyozero.jp
※写真送付の際は、寄付者のお名前を必ずご記入ください。また本名でなく愛称等での表記をご希望の場合は、その旨もお書き添えください。
※大変申し訳ありませんが、領収証の発行はいたしかねます。

TOKYO ZEROオリジナル チャリティーTシャツ

¥15,000

ギフトに申し込んだ人数

12 人

制限人数(在庫数)

残り@10ギフト

配送可能地域

国内のみ
Thumb 457fdd75 57e7 4bcd 9a3d 0333eac3f54d

【2016年10月27日新たに限定ギフトを追加いたしました】

TOKYO ZEROオリジナル チャリティーTシャツ
(1枚)
・GRAY(グレー)※WOMAN’S フリーサイズ
・BLACK(ブラック)※MEN’S フリーサイズ

・限定各10枚・計20枚(なくなり次第終了となります)
・女性用のグレーは襟ぐりが深めに作られているので、シルエットがとてもキレイです。
・男性用のブラックは、着心地がゆったりとしているので男性はもちろんのこと、オーバーサイズで着こなしたい女性にもオススメです。

TOKYO ZEROオリジナルグッズ一式プレゼント!

¥10,000

ギフトに申し込んだ人数

64 人

制限人数(在庫数)

無制限

配送可能地域

国内のみ
Thumb 9b9c2ff5 9237 4394 a2b4 d05f4e594b3b

・TOKYO ZEROのオリジナル缶バッジ(大2個)
・シール(1シート)
・特製チラシ(10枚)
・ペットと一緒に写ったあなたの写真(300×300ピクセル)をHPとお名前を掲載させていただきます!
※支援後の写真の送付先はこちらのアドレスにお願いいたします。
写真送付先:fundraising@tokyozero.jp
※写真送付の際は、寄付者のお名前を必ずご記入ください。また本名でなく愛称等での表記をご希望の場合は、その旨もお書き添えください。
※大変申し訳ありませんが、領収証の発行はいたしかねます。

TOKYO ZERO 個別活動報告会を開催します!

¥100,000

ギフトに申し込んだ人数

2 人

制限人数(在庫数)

無制限

配送可能地域

国内のみ
No image gift

TOKYO ZERO 個別活動報告会を開催します!
個別に活動報告会を開催いたします。
不幸な犬猫の現状、これからの活動について訪問させていただき詳しくご説明致します。
※こちらのギフトは、株式会社様または有限会社様のみ受付させていただきます。
※大変申し訳ありませんが、領収証の発行はいたしかねます。

LINEで送る

このプロジェクトをシェアしよう!

このプロジェクトを支援しているファンドレイザー(0)

支援コメント(584)

Default

no name

悲しみの多い不幸な死が減りますように。

Default

no name

殺される犬や猫が沢山いるのに、なぜまだ産ませて売ろうとするのでしょうか。ペットショップなんていらない、動物は商品じゃない。

Default

猪子雅憲

お金での支援しかできませんが、1匹でも多くの命が救われることを期待しています。

Default

tanaka yoko

大岳美帆著「子犬工場」を読んで繁殖犬のことを知りました。ショップに並べられる子犬の親は、ペット業界の利益のために酷使され、身動きが取れない程狭く、汚物で汚れたケージの中で、飢えや苦しみの中で、死んでいくのです。最近では、福井のパピーミルが過密飼育により刑事告発されました。 動物愛護管理法の改正により、過剰繁殖→ペットオークション→ペットショップという仕組みがなくならない限り、動物への虐待行為、殺処分を無くすことは難しいだろう。 私たちがすべきことは、動物の悲惨な現実を知り、伝え、一丸となって、日本を動物福祉の道に導くことだと思う。

Default

さくら

小さな命を大切にする国になって欲しいです…。

Default

anco

必ず実現させましょう!!!!