【台風22号】「空飛ぶ医師団」、直撃前に被災想定地域へ

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プロジェクトオーナー

アジアパシフィックアライアンス

アジアパシフィック アライアンスとは、アジア太平洋地域で大規模災害が起きたとき、各国・地域の企業、NGO、行政が各組織の壁を越えて連携することで、それぞれが持つ情報、人、資金、モノを各国間で共有・活用し、より迅速で効果的な支援を目指す組織です。

支援金の使途

・2018年9月15日未明に台風22号(マンクット)の上陸により予想される被害への救援物資の準備、支援活動に活用します。
・レスキューチームの派遣にかかる費用に活用します 。

A-PAD(アジアパシフィックアライアンス)では、フィリピン直撃前にルソン島へ入るため、9月14日に緊急支援チームが羽田空港を出発。現地に到着次第、A-PADフィリピンなどと連携して情報収集を開始し、被害に関する情報が入り次第、医師・看護師による医療支援活動や行方不明者の捜索活動救援物資の準備や医療支援などの活動を開始する予定です。


14日夜、A-PADジャパンの根木事務局長をはじめレスキューチームメンバーはフィリピンに到着し、現地では、すでに緊急支援に向けた準備を開始しているA-PADフィリピン傘下のPDRFやCDRCなどと会合を開き、一人でも多くの人を救えるよう15日早朝から活動を開始しています。

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