【2018年7月豪雨被害】緊急災害支援金

2017年7月5日から記録的な豪雨により西日本各地で甚大な被害が発生し、既に多数の死者や行方不明者が出ています。 各団体は物資の供給、被災状況とニーズの調査、そして被災者の方々への支援を開始しています。 どうぞ緊急支援にご協力ください。

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支援件数

785

支援総額

3,050,600

プロジェクト一覧

【パーソルグループ社員専用】平成30年7月豪雨支援

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目標達成!

支援総金額
¥ 337,000

【JTグループ社内マッチング募金専用ページ】「平成30年7月豪雨」 被災地支援

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支援総金額
¥ 631,000

【緊急支援】西日本豪雨被災者支援(ジャパン・プラットフォーム)

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支援総金額
¥ 389,700

西日本大雨洪水災害へのご支援をお願いします【認定NPO法人 ADRA Japan】

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支援総金額
¥ 20,000

AAR西日本豪雨緊急支援 募金にご協力ください 

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支援総金額
¥ 15,000

【大雨洪水支援2018】広島県・岡山県での被害調査

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支援総金額
¥ 702,200

【西日本大雨洪水支援2018】寄付受付を開始!

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支援総金額
¥ 612,000

【キヤノンMJグループ社内専用募金】「西日本豪雨被災者支援」

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支援総金額
¥ 343,700

新着情報

発災から1週間、患者の救急搬送から避難所サポートまで

豪雨災害発生直後から情報収集を開始した Civic Force は、パートナー団体とともに緊急支援チームを結成。ヘリでの調査が可能となった 7 日には、上空から広島や岡山を中心に浸水地域を調査し、翌 8 日に医師や看護師、 救助犬、パイロットを含むレスキュー隊員を派遣して、岡山県倉敷市真備町の病院に取り残されていた患者全員を救急搬送しました。 その後医療チームでは、市内の各避難所をまわり、特に医療支援を必要とする薗小学校1年1組の教室で、体の不調を訴える人の診察や深部静脈血栓症(DVT)検診などを続けています。9日からは岡山だけでなく広島県佐原市でも避難所への物資配布などの活動を続けているほか、土砂くずれの現場近くなどで救助犬による行方不明者の捜索活動に当たっています。刻一刻と変わる被災地のニーズの情報や支援活動についてホームページなどで毎日発信しています。http://www.civic-force.org/news/

西日本豪雨:甚大な被害の倉敷市で調査と炊き出しを継続

AAR Japan[難民を助ける会]の緊急支援チーム(高木卓美と田中晴子)は7月10日より、西日本豪雨で大きな被害を受けた岡山県倉敷市で被災状況とニーズの調査を行っています。岡山県では56人が亡くなり、約3,000人を超える方々が避難を余儀なくされ、約2万戸で断水が続くなど大きな被害が出ています。(7月11日8時、岡山県発表速報値) 10日は、市役所の災害対策本部や避難所、社会福祉協議会などをまわって被災状況やニーズを確認しました。避難所となっている倉敷市立岡田小学校では、発災直後、220人収容の学校に最大で約2,000人の方々が避難していました。同校の狩野校長は、「10日時点、約500人がこちらに避難しています。今後、暑さがさらに厳しくなるので避難されている方々の体調管理が要になってきます」と話していました。

2018年7月9日 広島県三原市での調査を開始しました

本日は広島県三原市の市役所にて被害状況をヒアリングしたうえで、被災地および避難所をまわり支援ニーズの把握に努めました。 電力や通信手段が復旧せず、不安な思いをされている方々がまだたくさんおられます。また、必要物資が不足しており不自由されている避難所も数多くあるとの報告を受けております。 更には、避難所自体が被災し劣悪な環境となっている地域もございます。 一刻も早く必要な支援を現場に届けることができるよう、皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。

西日本豪雨:岡山県倉敷市で250食の炊き出しを実施

西日本を中心とする記録的な豪雨の影響で、100人以上の方が亡くなられるなど各地で大きな被害が出ています。緊急出動したAAR Japan[難民を助ける会]のチームは7月9日18時過ぎ、岡山県倉敷市に到着。避難所となっている倉敷市立二万小学校で、NPO法人ピースプロジェクトとともにカレー250食の炊き出しを行いました。 日中は30度を超える蒸し暑さの中、体育館に避難されている被災者の方々の顔には疲労の色が濃く見られます。AARは被災者の方々が少しでも安心して過ごせるよう、岡山県と愛媛県で被災状況とニーズを調査のうえ、支援物資の配付を行う予定です。 AARは引き続き、被災地の方々に必要な支援を届けてまいります。皆さまの応援をよろしくお願いいたします。

2018年7月8日 広島県へスタッフ3名を派遣しました

被害の拡大を受けADRA Japanは被災地の支援活動実施を決定し、スタッフ3名を派遣しました。 まずは現地での被害状況の調査およびニーズの把握に努めます。 皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。