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活動報告一覧

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トワイライトステイ活動報告3

7月に行なわれたトワイライトステイの活動の報告になります。 毎週月曜日にこどもソーシャルワークセンターで活動しています。 いよいよ夏休みに入りました 7月のトワイライトステイ事業を報告させていただきます。 7月の活動はピザ作り、魚取り、ナイトステイでの宿泊、琵琶湖での体験活動など子どもたちの経験につながる多様な活動を行なうことができました。 7月11日に事務所近くの用水路で魚取りをしました。魚取り用の網を事務所で買い魚を追いかけました。 魚を捕まえるために試行を凝らしたり、作戦を考えたりして楽しんでいました。 7月の後半には夏休みが始まりました。 7月23日、24日にナイトステイを行ない、...

作成日時:2016/08/05 15:40

 更新日時:2016/09/09 14:52


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寄付金での購入について

皆様からいただいた寄付金より、購入させていただいたものを報告させていただきます。 クーラーが届きました。 皆様からいただいた寄付金より、クーラーを3台購入させていただきました。 1階事務室、和室、2階相談室に設置する予定です。 この夏のナイトステイを快適に過ごせるのも皆様のおかげです。 本当にありがとうございました。

作成日時:2016/07/19 15:32

 更新日時:2016/07/19 15:38


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トワイライトステイ活動報告2

6月に行なわれたトワイライトステイの活動を報告します。 引き続き毎週月曜日にこどもソーシャルワークセンターで活動しています。 思い思いの時間を過ごせる場所として 6月に行なわれたこどもソーシャルワークセンターでのトワイライトステイの活動を報告します。 毎週活動に参加する男性のボランティアスタッフが1人増えました。人手問題の緩和や銭湯でのマンツーマン体制の確保などトワイライトステイとしての活動の幅が広がりました。 梅雨が始まり、活動日に雨が降っていることが多く、外で遊ぶことがなかなかできませんでした。 6月中はテレビゲームやボードゲームなどの中遊びをして過ごすことが多かったです。 6月20日...

作成日時:2016/06/29 15:52

 更新日時:2016/09/09 14:54


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新聞記事でトワイライトステイの様子が紹介3

6月27日の福祉新聞でこどもソーシャルワークセンターについて記事が掲載されています。 こどもソーシャルワークセンター、子ども支える拠点に 新聞記事では ・こどもソーシャルワークセンター設置について ・資金不足について ・センターでの活動について が記事になっています。

作成日時:2016/06/28 15:30

 更新日時:2016/06/28 15:37


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新聞記事でトワイライトステイの様子が紹介2

6月15日の朝日新聞滋賀版の特集記事「あしたのまち2016参院選」でトワイライトステイの様子と予算不足が記事になっています。 困窮の子に居場所を NPO支援足りぬ資金 新聞記事では ・トワイライトステイの様子 ・利用する生活困窮を抱える子どもの実態 ・子どもの貧困状況について ・NPOの声(子どもたちの変化と運営予算不足) ということがわかりやすく書かれています。 新聞記者さんは何度もトワイライトステイの現場に足を運び 見えにくい貧困の実態を感じてくれました。 次は社会福祉の業界紙に掲載される予定です。

作成日時:2016/06/16 12:22

 更新日時:2016/06/16 12:27


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寄付金の使用目的について

こどもソーシャルワークセンター内の環境設備を行います。 こどもにとっての危険な環境を減らすために 寄付金も、目標の100万円の半分までやってきました。 ご支援・ご協力してくださった皆様、本当にありがとうございます。 さっそく、皆様からいただいた寄付金を使用し こどもソーシャルワークセンターの環境を整備していきます。 まずは、2階にある図書室から。 窓を開けると柵がないため、子どもはもちろん大人にとっても危険な状態です。 寄付金を活用してここに柵をつけます。 皆様からいただいた寄付金は、今回のような安全のための家屋修復や、 夏に向けて熱中症予防のためクーラー設置など 子どもがより安心して過ご...

作成日時:2016/06/15 13:10

 更新日時:2016/06/16 12:15


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新聞記事でトワイライトステイの様子が紹介

6月1日の琉球新報の特集記事「希望 この手に」で先駆的な取り組みとして、トワイライトステイの様子が記事になっています。 家庭的な夜トワイライトステイ 少数のしんどい子を支援 新聞記事では ・トワイライトステイの詳しい様子 ・職員の声 ・トワイライトステイがはじまった経緯 ・行政の補助金が足りずない運営上の課題 ・ソーシャルアクションの出来る専門家が必要 ということがわかりやすく書かれています。 ちなみに新聞記事の写真をこのファンドレイジングで 使わせてもらっています。 今月末には別の新聞による取材も記事になる予定です。

作成日時:2016/06/09 19:46

 更新日時:2016/06/09 20:13


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ハピハピカットについて

「ハピハピカット」子どもの貧困など様々な事情を抱えている子どもや若者への理美容活動。 「子どもの貧困×理美容」という新しい仕組み もうすぐ夏、ということもあり子どもたちを続々とカットに連れて行っています。 男の子も女の子も髪の毛が伸び放題です。 でも、好きで伸ばしているわけではありません。 相対的貧困家庭の多くが経済的な事情や保護者の事情で理美容につながることが困難な状況があります。 理美容につながらないことから子どもや若者は見た目の印象で学校や仕事などの社会生活で不利益を被ることが多くなります。 また、その見た目で一般的な人との付き合いや社会参加の機会も減り、時には”ひきこもり”にもつな...

作成日時:2016/06/06 14:30

 更新日時:2016/06/08 14:02


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サンクスストラップについて

子どもの貧困や虐待、いじめや不登校でコミュニケーションが苦手な若者は就職活動や就職でつまずきます。ジョブキャッチを通じて、少しずつ仕事やコミュニケーションのトレーニングを重ねながら就職への道を進んでいきます。 若者たちの中間就労「ジョブキャッチ」活動報告 ご寄付いただいたお礼のギフトとして「サンクスストラップ」があります。 これはジョブキャッチの活動の一つにある、羊毛フェルトを使用したストラップです。 若者が一つ一つ、一生懸命作っています。 こどもソーシャルワークセンターでは、羊毛フェルトの他に、タイピング練習やギフトの包装、乾燥野菜を使ったアンテナショップ等を行なっています。 ジョブキャ...

作成日時:2016/06/02 12:30

 更新日時:2016/06/02 13:42


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トワイライトステイ活動報告

4月・5月に行われたトワイライトステイの活動を報告します。 こどもソーシャルワークセンターでは毎週月曜日に活動を行なっています。 思い思いの時間を過ごせる場所 こどもソーシャルワークセンターでの活動を報告します。 まずはトワイライトステイから。 ここでは、17時から21時まで、子どもたちが好きなことをして過ごします。 トワイライトステイでは子どもと大人がマンツーマンで関わります。 親でも先生でもない大人を独占できるような体制をとっています。 17時:子どもを迎えに行き、こどもソーシャルワークセンターで好きなことをして過ごします。 18時:夕食です。みんなでテーブルを囲み、子どもたちの話を聞...

作成日時:2016/06/02 11:24

 更新日時:2016/06/02 12:16


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