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活動報告一覧

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夜の居場所を必要とする高校生が作ってくれたお話

こどもソーシャルワークセンターを利用する子どもたちは センターでいろんなことをつぶやきます。 何度も緊急宿泊支援を利用している ある高校生が自分の体験を四コママンガにしました。 滋賀では有名な映像制作の会社に持ち込んだところ ぜひアニメにしようということで出来上がったのがこちら。   「虐待を受けた女子高生から生まれた物語 さとり猫」 さとり猫 第1話「相談とかない?」 https://youtu.be/5-F-yPtIZ1w   さとり猫 第2話「大人なんだから」 https://youtu.be/acWudUoGZjc   (※リンクボタンがエラーのようで  ...

作成日時:2019/07/15 20:49

 更新日時:2019/07/15 21:09


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先週の寄付者へギフトを送りました!

  みなさんのおかげで支援者の数が20人を超え、 気がつけば週間支援ランキングのトップになっていました。 ということでさっそく、今日は寄付者のみなさんにギフトを 送る作業を若者に手伝って行いました。   このクラウドファンディングにイラストを提供してくれた 高校生もペンネームの「悟り猫」のサインを 何冊も書いてくれました。   このクラウドファンディングが終わる8月末まで たくさんのありがとうの気持ちや報告を込めた ギフトをみなさんに送り続けたいと思います。 寄付者のみなさんはギフトの到着をお楽しみに♪

作成日時:2019/07/10 23:01

 更新日時:2019/07/10 23:01


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女子高校生サポートセンター 一般社団法人Colaboより応援メッセージ

  今回のクラウドファンディングのきっかけともいえる 先月の家出少女の緊急宿泊支援のきっかけは 東京にある女子高生サポートセンター「一般社団法人Colabo」からの 滋賀県で泊まるところがなくて困っている高校生がいるので 対応してもらえないかという連絡でした。   昨年度からはじめたピンクのバスを活用した 夜のまちにあらわれる「Tsubomi Cafe」による アウトリーチ型の居場所をはじめ先駆的な取り組みを 行っているColaboさんが、今回のクラウドファンディングを 応援する記事を団体のFacebookページで投稿してくれました。 以下が投稿したものの転載になります...

作成日時:2019/07/04 18:28

 更新日時:2019/07/04 18:28


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プロジェクト画像のイラストを描いた女の子からメッセージ

クラウドファンディングをはじめたので イラストを提供して協力してくれた 彼女に ほかに何かメッセージがないか聞いてみたところ イラストと同じインパクトの 強烈なメッセージを送ってくれました。   こどもソーシャルワークセンターや そこで出会う地域の大人たちに対して 彼女が何を思っているのか あえてこちらから聞くことはめったとありません。 ただ一緒に同じ部屋で同じ時間を過ごし たわいもない話をして 一緒に食事をとるだけの場所。   でもこどもソーシャルワークセンターは どうしても家に帰りたくない時 泣きたい時 何もせずに眠りたい時 SOSを出せる場所なのかな...

作成日時:2019/07/01 18:54

 更新日時:2019/07/01 18:54


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