がん検診の指針に関する調査 集計報告書です。

公益財団法人日本対がん協会(垣添忠生会長)は、2016年度から全国の自治体を対象に、「がん検診の指針に関するアンケート」を実施しています。
市区町村が実施するがん検診の方法の「目安」となることから、胃がん検診における内視鏡検査の導入状況や、乳がん検診におけるマンモグラフィ検査単独の検診の普及状況などを把握し、今後のがん検診の方向を考えようというのが、このアンケートの目的です。ぜひ、ご覧ください。

 

https://www.jcancer.jp/wp-content/uploads/201903_kenshin_report.pdf