• 支援額

    144,500

  • 支援数

    137

    ファンドレイザー

    2

  • 開始日時

    2010/01/01 00:00

    終了日時

    期限なし

  • 残り日数・時間

    期限なし

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除なし
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象ではありません。

子ども

国際平和

途上国

働きながら・学校に通いながら国際協力!多様なスタイルで東南アジアの子どもたちを支援します!

代表理事メッセージ

サンディアは2015年に設立され、2016年から 本格的に活動を開始した若い団体です。 知名度も低く出来ることもまだ多くはないのですが 東南アジアの子どもたちが、生まれた場所や環境に関係なく 幸せになる社会を作るというビジョンのもと活動してまいります。 皆様からの温かいご支援は、すべて東南アジアの子どもたちのために 大切に使用致します。 どうぞよろしくお願いいたします。 和野 佳祐

生活スタイルに捉われない国際協力を展開します!

■仕事や学業と国際協力を両立させたい! 学生時代のタイでのボランティアの経験から、私(代表:和野)は国際協力にとても興味があり、NGOでインターンなどをしていました。 しかし、社会人になると国際協力に関わるのが途端に難しくなることに気づきました。 どこかでインターンやボランティアをしようにも募集要項を見ると平日週2~からオフィスに出勤できる人、など、社会人の自分には厳しい条件ばかり・・。 そこで、働きながらでも活動できる団体がないのであれば自分で作ればいい! と立ち上げた団体がSun And Dearになります。 現在いるメンバーは全員平日は別の仕事をしています。 ITによる工夫で、どこにいてもどんな時間でも活動に参加できる団体として、 働きながら・学校に通いながらでも国際協力ができるモデルケースを確立したいと考えています。

タイにあるスラム街出身の子どもたちの養護施設支援

タイにスラム街の子どもたちが集まる児童養護施設「希望の家」という施設があります。幼児~16歳ぐらいまでの男女52名の子どもたちが集団で生活をしていま す。 現在施設は、 ・老朽化問題・・大型冷蔵庫や、飲み水に使うポンプなどが古くなり不具合が起きている。 ・運営費不足・・施設の運営費が不足しており、将来的に運営が難しくなることが予想される。 ・教育の質の低下・・子どもたちと1番身近に過ごす職員たちが専門性を持っておらず、子どもたちへの教育がしっかりなされないため、他の子どもたちと比べられてしまいいじめや不登校などにつながっている。 などの課題を抱えています。 サンディアでは施設側と連携を取り、 ・寄付金送付 ・国内啓発活動 などを通して上記の問題の改善に取り組みながら 子どもたちへ十分なフォローが行き届くよう活動しています。 将来的には雇用創出事業などを行い、貧困に苦しむ人たちの 自立支援などを行っていきたいと考えております。

プロジェクトオーナー
東南アジア孤児支援NGO「Sun And Dear」

タイにある、スラム街出身の子どもたちが集まる
児童養護施設「希望の家」の支援を、

・寄付金送付
・国内啓発活動

などを用いて行う。
将来的には雇用創出事業を行い、大人から子どもまで連鎖的に
自立支援が出来るような活動を展開する。

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支援内訳

  • 支援総額

    144,500

  • このサイトで集まった支援

    144,500

  • その他の支援

    0