• 支援額

    281,000

  • 支援数

    186

    ファンドレイザー

    0

  • 開始日時

    2017/02/22 15:36

    終了日時

    期限なし

  • 残り日数・時間

    期限なし

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除あり
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象団体です。

NPO・NGO

国際平和

途上国

【国際人道支援】あなたの1,000円で救える命があります。現地で活動する日本のNGOに支援

1980年に発足し、現在世界11カ国で活動している国際協力NGOです。暮らしを支える「地域開発」、命を守る「人道支援」「平和構築」、現場の声を社会に届ける「提言活動」を行っています。 足りないものをあげるのではなく、つくる方法を一緒に考える。紛争で傷ついた人を助けるだけではなく、紛争を起こさない道をつくる。「問題の根本にこだわる」。この思いがJVCの活動を貫いています。

足りないものをあげるのではなく、つくる方法を一緒に考える。     

「足りないものをあげるのではなく、つくる方法を一緒に考える。紛争で傷ついた人を助けるだけではなく、紛争を起こさない道をつくる。」 これは、国際NGO「日本国際ボランティアセンター」、通称「JVC」の信念です。JVCは1980年の発足以来、「問題の本質」にこだわった活動を通し、世界のそれぞれの地に住む人々に寄り添い続けてきました。 JVCの活動地域は、アジア、アフリカ、中東、日本など、今や世界11カ国に上ります。東京から現地の活動を支えるスタッフ約20人に加え、約50人の現地採用スタッフ、駐在員とともに活動しています。

JVCの活動は、現地の人々の命と生活を守るだけにとどまらず、現地の様子を知る数少ない日本人の証言として、日本国内でも貴重な役割を果たしています。 必要な場所で必要な支援活動を行うためには、1人1人の民間資金(寄付)が必要です。政府からの補助金などと比べると、民間資金は、様々な制約を受けにくい状態での現地での支援活動を可能にします。是非、皆さんの力をお貸しください。

 

■「この金額」で「この活動」を支えられます

・約1,000円:親をエイスで亡くした子ども1人が、感染予防や子どもの権利などを学ぶ研修を受けられます。

・約5,000円:パレスチナで子どもを守る栄養・保健アドバイザーの知識とスキルをガザの女性1人が身につけることができます。

・約3,000円:1歳時未満の死亡率が日本の30倍というラオスの農村で、衛生的な水を確保できる井戸を掘削することができます。

 

プロジェクトオーナー
日本国際ボランティアセンター(JVC)

1980年にインドシナ難民の救援を機に発足。現在、アジア・中東・アフリカ、東日本大震災被災地などで活動しています。紛争地での人道支援・平和構築や農村での地域開発のほか、現場の声に基づいた提言活動にも力を入れています。

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支援内訳

  • 支援総額

    281,000

  • このサイトで集まった支援

    281,000

  • その他の支援

    0