• 支援額

    9,000

  • 支援数

    7

  • 開始日時

    2016/07/14 09:20

    終了日時

    2019/12/22 23:59

  • 残り日数・時間

    612時間35

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除あり
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被災者

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芸術・スポーツ

楽都仙台に音楽ホールを!

加藤真里亜・山内和彦 ご挨拶

震災の傷跡がまだ残る2011年の8月、 仮設住宅と隣接するわが町の夏祭りにおいて、 被災者を元気づけようと「Seventeen Flowers」という岩沼在住の女子高生ユニットが、 サックスと電子ピアノの演奏と明るいトークで被災者の心を癒してくれました。 最後に彼女たちの演奏をバックに「ふるさと」を全員で合唱したときの一体感はきっと忘れないでしょう。 音楽には人々を元気にする不思議な力があります。 音楽の力で、東北を日本を元気にして参りましょう! 想いをカタチにするため、微力ながら私たちも協力させて戴きます。 【加藤 真里亜 プロフィール】 宮城県岩沼市出身。 常盤木学園高等学校出身。 現在、国立音楽院 研究科 2年。 サキソフォンを13歳から始める。 サキソフォンを古溝 徹、野原 武伸の各氏に師事。 東日本大震災の際は、岩沼市内を中心とする避難所、老人ホーム、会館、夏祭り会場などで演奏。 現在、クラシック、吹奏楽、BigBand、ポップスなど幅広いジャンルを勉強中。 さまざまな場所でサックスカルテット(4重奏)としても活動中。 【山内和彦 プロフィール】 宮城県岩沼市在住 株式会社スプラウトジャパン 代表 (インバウンド&観光サービス、ビッグデータ活用サービス) 所属:仙台経済同友会、宮城県情報サービス産業協会、MIJS(Made In Japan Software Consortium) 東北大学地域イノベーションプロデューサー塾 東日本大震災を通じて、被災者向け音楽イベント、落語イベントなどを開催支援。

ファンドレイザー
加藤真里亜・山内和彦

よろしくおねがいします。

支援内訳

  • 支援総額

    9,000

  • このサイトで集まった支援

    9,000

  • その他の支援

    0