• 支援額

    129,500

  • 支援数

    6

  • 開始日時

    2017/04/07 10:00

    終了日時

    2017/11/30 23:00

  • 残り日数・時間

    受付終了

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除なし
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象ではありません。

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【iPS細胞研究所 山中伸弥】第7回大阪マラソン 今年もランナーとして出場します!!

皆さまからの貴重なご寄付は、熊本地震で被災された方への義援金(被災された方へ直接配分)として活用されます。 温かいご支援をよろしくお願いいたします。 ※寄付金控除 集まった義援金は大阪マラソン組織委員会が、まとめて熊本県にお届けします。そのため、個別の領収書は発行されず寄付金控除の対象とはなりません。

【第7回大阪マラソンに向けてのメッセージ】

京都大学iPS細胞研究所・所長の山中伸弥です。今年もチャリティアンバサダーとして、そしてランナーとして第7回大阪マラソンに参加します。大阪マラソンは沿道からの熱い声援だけでなく、チャリティを通じてより多くの方に参加していただきながら大会を作り上げていくところに素晴らしさを感じています。昨年に続き、iPS細胞研究所も公式寄付先団体に選ばれました。各団体の活動を知っていただき、多くの皆様がチャリティ活動にもご協力くださることを願っております。 今年は11月26日開催ということで例年よりもやや寒くなると思いますが、ランナーにとって走りやすい気候で大阪マラソンにチャレンジできることを今からとても楽しみにしています。一緒に完走・自己新記録を目指して頑張りましょう。

【山中伸弥 プロフィール】

1962年大阪市生まれ。1987年に神戸大学医学部を卒業後、国立大阪病院臨床研修医として勤務。その後、大阪市立大学大学院医学研究科博士課程を経て、米国グラッドストーン研究所に留学し、その後の人工多能性幹細胞(iPS細胞)の発見へつながる研究を開始した。1997年に帰国後、大阪市立大学医学部助手、奈良先端科学技術大学院大学遺伝子教育研究センター助教授、教授を経て、2004年に京都大学再生医科学研究所教授に就任。2006年に世界で初めてマウスiPS細胞作製成功を発表、続いて2007年にヒトiPS細胞作製成功を発表した。2008年1月に発足した京都大学物質-細胞統合システム拠点iPS細胞研究センター長に就任し、同センターの改組により、2010年4月に京都大学 iPS細胞研究所所長に就任。2012年12月ノーベル生理学・医学賞を受賞。第2回大阪マラソンチャリティサポーター。第3回、第4回、第5回、第6回大阪マラソン チャリティアンバサダー。

ファンドレイザー
山中伸弥

iPS細胞技術の医療応用を目指す、京都大学iPS細胞研究所(CiRA=サイラ)の所長を務めています。

支援内訳

  • 支援総額

    129,500

  • このサイトで集まった支援

    129,500

  • その他の支援

    0