• 支援額

    8,000

  • 支援数

    2

    ファンドレイザー

    0

  • 開始日時

    2019/01/08 15:53

    終了日時

    期限なし

  • 残り日数・時間

    期限なし

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除なし
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象ではありません。

子ども

障がい・介護

コミュニティー

芸術・スポーツ

【孤食をなくせ!子ども食堂】地域の子どもと共食から広がる居場所づくり

青少年館を利用して無償で夕食を提供しています。 家庭の事情で一人で食事をする機会が増えている「孤食」の子どもたちに、放課後の地域で安心安全な居場所づくりを目指しています。

活動の様子やメディア掲載は、以下からご覧いただけます

ウェブサイト :https://www.wishseed.net/ ブ ロ グ  :https://www.wishseed.net/category/report/ フェイスブック:https://www.facebook.com/childrencafeteria ツイッター  :https://twitter.com/Wishseed_PRJ 日本経済新聞   :http://goo.gl/G8DYxn ねりまNPOニュース:http://www.nerima-kyodo.com/news/201602.pdf CHANTO8月号   :http://chanto.jp.net/childcare/education/6211/

年齢の違う人たちとの交流による学びの場

「人と関わる」喜びを育む、異年齢交流 「人(他の子ども)と関わりたい」と思う気持ちは、自らの体験によってのみ、獲得されるものです。他の子どもと一緒に遊んだりすることを通して、「人と関わることって楽しい」「人と関わることって苦痛なことではない」と感じるところから「人との関わり」は始まります。 それが、「社会性の基礎」を形づくっていきます。 個人や団体(サークル)などのレクレーションボランティアを募集しています。 日頃の活動の成果を子ども達に披露してもらい、発表会のあとは子ども達と一緒に夕食を食べましょう! みんなで食べると美味しいね♥地域交流の場所となることを目指しています。

子どもたちに夕食を無償での提供を実現させたい!

2014年の厚生労働省の発表で、6人に1人の子どもが貧困状態にあることが明らかになりました。さらにひとり親家庭の貧困率は深刻な状況です。 働いても豊かになれないワーキングプアの増加など、低賃金や雇用の不安定が問題であると専門家の指摘もあります。 また、養護教諭を対象に実施された貧困に関するアンケートで「夏休み中に痩せる子どもが増加している」との報告がありました。 そして、家族旅行をしたことがないため、想像で絵日記を書いている子どもがいます。 見えにくい子どもの貧困。 地域みんなで支え合う社会が望まれています。

増えている子どもの7つのこ食

共働きやシングルマザーなど、さまざまな家庭の事情や経済状態により、家族団らんとしての食事風景が失われつつあります。一人で食事をするという「子どもの孤食」が増えているのです。 子どもの孤食では、子どもが食べている内容を親が把握しづらくなり、好き嫌いが増えることにより、結果として健康への悪影響を与えてしまいます。 さらに、一人で食事をする「孤食」は、食事マナーのしつけの機会が少なくなり、協調性や社会性に欠けることも懸念されています。

プロジェクトオーナー
ダイコンこども食堂

【ダイコンこども食堂】
楽しい共食から広がるみんなの居場所

青少年館を利用して無償で夕食を提供しています。
家庭の事情で一人で食事をする機会が増えている「孤食」の子どもたちに、放課後の地域で安心安全な居場所づくりを目指しています。

オーナーに問い合わせる

支援内訳

  • 支援総額

    8,000

  • このサイトで集まった支援

    8,000

  • その他の支援

    0