• 支援額

    66,000

  • 目標金額

    3,000,000

  • 支援数

    9

    ファンドレイザー

    0

  • 開始日時

    2019/07/17 11:23

    終了日時

    2019/12/22 23:59

  • 残り日数・時間

    111時間19

即時課金形式:All in

⟨All in 形式⟩このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

寄付控除あり
こちらのプロジェクトオーナーは寄付金控除対象団体です。

障がい・介護

医療

コミュニティー

地域利用者の送迎車輛(S19)

 

東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県の県南にある亘理町に、重度の障害の方々の日中活動や入居、ショートステイ等が可能な県南ありのまま舎(亘理ありのまま舎)が2019年3月にオープン致しました。

 

 

地域の方々の利用の為の送迎車輛が必要で、各種助成申請も行ったが今回助成が得られませんでした。車両がないとこちらからの送迎を行うのが難しいこともあり、今回クラウドファンディングにてこのプロジェクトを立ち上げさせて頂きました。地域の方々にありのまま舎の設備やサービスをもっとご利用頂きたく、皆様のお力を頂きたく思っております。今回、車両1台分(3,000,000円)を目標に進めたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

プロジェクトオーナー
ありのまま舎

ありのまま舎は、1975年に難病患者当事者の山田富也3兄弟を中心に設立。当事者の詩集や映画「車椅子の青春」、雑誌「ありのまま」で社会へ啓発活動を行う。又生活の場として民間で全国初の自立(福祉)ホームや、難病者も対象の難病ホスピスの設立により自己実現の場の提供を目指してる。

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支援内訳

  • 支援総額

    66,000

  • このサイトで集まった支援

    66,000

  • その他の支援

    0