幸せの国ブータンで薬物やアルコール依存を克服した若者に自立のための家具つくり技術指導を!

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この団体は寄付金控除対象団体ではありません
支援額

¥ 10,000

支援者

1

ファンドレイザー

0

残り日数
- 日
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プロジェクトオーナー

自立のための道具の会・TFSR Japan

全国の皆様から提供された「道具」を必要としている発展途上国へ送ることを基本の活動として行っています。道具提供から見えてきた「技術指導」についても行っています。今回はブータンからの要請により「家具職人養成事業」を展開するための資金協力をJAPANGIVINGを介して求めるものです。

支援金の使途

指導技術者の渡航費、滞在費、資材費等

一昨年末からブータンの現地組織CPA(Chithuen Phendhey Association(皆で心を合わせ助け合う))からの要請により家具つくり等の指導を始めている事業で一年余を経過していますが現地での反応も非常に良く期待されているところです。この事業、家具つくり、というのは単年度で指導を終えることが出来るというものではなく今後も引き続き続けていかなくてはならない事業ということで皆様方のご支援ご協力をお願いするものです。

地球サイズのリサイクル

アンコール・クラウ村に太陽光発電によるバッテリー充電所設置

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真ん中が指導している斎藤君。一度帰国して7月から再度現地へ

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スリランカの奥地、に小水力発電の設置をしています。

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年3回開いているワークショップ、15周年記念の時です。

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使われなくなって眠っている道具を生き返らせ、発展途上国で生活のために道具を必要としている人々に送る、リサイクルと海外協力をかねた活動です。道具を送ることから現地で見えてきた「技術指導」も行っています。

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支援コメント(1)

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堀内芳洋

がんばってください‼

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